現場の声、ナマの声 ⑩ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

💉については

両極端の意見(効果あり、安全VS効果無し、数年で◯ぬ)を両方とも疑い、どちら側にも付かない私ではありますが、


広い交友関係の中、また、その知り合いや関係者の生の声をそのまま載せています。




先日話す機会があった、50代の友人。

60代の夫と共に4回目を接種。



身体は何とも無い。とても元気にしている。

が、笑いながらこんな事を話していた。

物や人の名前が、

夫婦してまったく出て来なくなり、会話は全て、アレ、コレ、あの人 で済ませるようになった。もう笑える〜😀

と。



明るいなぁ、

ポジティブだなぁ、

よきよき(笑)



そして、今日話す機会があった、70代の友人。

夫と共に5回目と、インフルエンザ💉を1週間の時間差で両方とも接種を済ませたと言っていた。



夫婦とも、すこぶる元気だそう。

…と見えるのだが…

最近の不調について振り返っていた。



2回目接種後、帯状疱疹

3回目接種後、圧迫骨折

4回目接種後、角膜?網膜?忘れたが、穿孔が発生。ドライアイと、黄斑変性で たまたま眼科にかかった時に発見してもらい、即手術。

加齢って、イヤね〜!

と明るく話す。


彼女の娘さん家族は、みんなで4回目まで接種、

そののち、家族で2回コロナ感染。

打っても打っても かかるのねぇ💦

ますますちゃんと打たなきゃね。

とも言っていた。




さらに

60代の友人。

分けて欲しいくらい、髪が多い人だった。

太くてしっかりした黒髪で、毛量も見事だった。

ところが、最近ふと気付いたら、

明るい茶髪になり、白髪を染めた事がハッキリ分かった。根本が2センチほど白かったからである。つむじはパックリ割れ、細く柔らかい私のような髪質になっていた。

毛量も半分くらいになっていた。いや、もっと減ったように見えた。




なにも

彼女たちを マジマジと観察したわけではない。

普通に接していて明らかに気付いてしまうレベル、そして、自ら話すので知ってしまうまでだ。




私は💉にはノーコメントである。

ただ、十分な治験をすっ飛ばして特例承認されたものであると言う事実と

被害者の会が立ち上がった

という事


これだけは陰謀論でも何でもない事実なのである。