安い食べ物が 最大の損失 ⑧ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

安い肉、卵、牛肉に

ある、共通した問題点があるんです。




え?

それぞれ、じゃなくて共通する問題点

なんですか?





はい。

それは、

とにかく飼料が悪い👎

という問題です。





(抜粋はお借りしました。)



また、たとえ牧草飼育の場合でも

農薬を撒いている場合もあります。




(抜粋はお借りしました。)






キングコーンの成分が

あなた方の身体をかなり蝕んでいますよ、

と言われて驚いた人達の話↓





つまり!

安全です!と国は言っても

ちゃんと身体から その成分が検出される

って事は…




しかも

食物連鎖によって

毒素は濃縮されていく

という
メカニズムによって、

最高度に濃縮された あらゆる毒を

安い肉、牛乳、卵などから しっかり摂取してしまう ということです。







うわぁ…💦

そこまで考えてませんでした。

だって、肉は肉にしか見えないし、

卵も卵にしか見えないし、

どれだけ栄養があるのか  しか、教わらないじゃないですか…

料理番組とかでも、

これは こんな栄養があります

としか言わないから

それじゃあたくさん食べてもらわなきゃ!

としか思わないし。


それに…

成長期の子どもに、炭水化物ばっかり与える訳には行かないですよ。






それはそうですよね。

本当にお気持ちはわかります。

でも、安い肉、牛乳、卵などに比べたら

まだまだ 炭水化物とくにご飯 は

とても毒素が少ないんです。


毒素を無頓着に摂取することの危険性、

子どもたちに長期的にもたらすリスク

などを考えると

栄養たっぷり をとるか

毒素を減らす をとるか

選択を迫られることになります。




じゃあ、毒素が多い食事が 何をもたらすか。

また話しますね。