安い肉、卵、牛肉に
ある、共通した問題点があるんです。
え?
それぞれ、じゃなくて共通する問題点
なんですか?
はい。
それは、
とにかく飼料が悪い👎
という問題です。
(抜粋はお借りしました。)
また、たとえ牧草飼育の場合でも
農薬を撒いている場合もあります。
(抜粋はお借りしました。)
キングコーンの成分が
あなた方の身体をかなり蝕んでいますよ、
と言われて驚いた人達の話↓
つまり!
安全です!と国は言っても
ちゃんと身体から その成分が検出される
って事は…
しかも
食物連鎖によって
毒素は濃縮されていく
という
メカニズムによって、
最高度に濃縮された あらゆる毒を
安い肉、牛乳、卵などから しっかり摂取してしまう ということです。
うわぁ…💦
そこまで考えてませんでした。
だって、肉は肉にしか見えないし、
卵も卵にしか見えないし、
どれだけ栄養があるのか しか、教わらないじゃないですか…
料理番組とかでも、
これは こんな栄養があります
としか言わないから
それじゃあたくさん食べてもらわなきゃ!
としか思わないし。
それに…
成長期の子どもに、炭水化物ばっかり与える訳には行かないですよ。
それはそうですよね。
本当にお気持ちはわかります。
でも、安い肉、牛乳、卵などに比べたら
まだまだ 炭水化物とくにご飯 は
とても毒素が少ないんです。
毒素を無頓着に摂取することの危険性、
子どもたちに長期的にもたらすリスク
などを考えると
栄養たっぷり をとるか
毒素を減らす をとるか
選択を迫られることになります。
じゃあ、毒素が多い食事が 何をもたらすか。
また話しますね。


