添加物だらけだった… | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

とっても気に入っている

ベーカリーレストランで扱っている

たまごかけ醤油🥚✨



卵掛けご飯🍚🥚が大好きな私達夫婦は

それが切れると

ランチのついでに必ず買っていました。



こんな風に思ってね…




確かに添加物は入っているけど、毎回掛ける量は 微々たるものだ。 この美味しさには変えられないな…

と。



でも、

このところ気になっていたのは



確かに

一つ一つの食品の添加物、

一つ一つの野菜の農薬、

ならば

微々たるもので

「人が毎日食べ続けても安心な量なのです!」

と声高に言われるのも 本当なのかもしれないけど、



総合量となると

すごい量なのよね…



何にでも入っているのだから…




ふと思ったのです。




そして

まじまじとはチェックして👀いなかった

たまごかけ醤油のラベルをチェック。



あらまぁ…


しみじみ添加物の宝庫だったのが分かりました。




例によって考えてみました。



一昔前は、タレなんか使わなかった。醤油だけだった。



でも…

添加物の 濃厚な旨みに

舌が慣れてしまっているのが

ネックなのですよね。



だから

醤油だけには戻れないのです。



で、

たっぷり過ぎるぐらいの削り節を入れて、本物の醤油をかけて

いただく路線に

変更しました。




納豆のタレもしかり。

同じなんです。


微量だから構わない

が、いろんなものに入っているから

一つ一つ

排除して行くしか無いのです。




最近

夫が見つけた

納豆の最高の食べ方で、



本物の山葵をすり下ろし

炒りごまを混ぜ

(私は 擂り胡麻にします)

好みでネギや

もみ海苔を散らす。



もちろん醤油だけで味付け。



これに変えました。



付いてるタレを便利に使っていたのをやめました。

意識高い系と自負しながらも



少しの量だし

毎日じゃないから…



と許していた部分でした。




出汁のもとや

中華のタレ

などは とっくにやめていましたし、ドレッシング類も

本当に良い物をたまに


にして

基本的には手作りしていました。


が、

微量だからと敷居を下げていたのが、この二つでした。



あるブロガーさんが

化学調味料を排除すると

身体が本当に変わる✨


と書いていたのを思い出しました。



もっとそれを早く味わいたかったです。



甘かった部分を

反省しています。


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