最近
つくづく分かったこと…
それは
ストレスというのは
必ずどこかで受け止めている!
ということ。
鍛え抜かれた精神。
生まれてこのかた病気漬けの人生で
しかもそれを気力だけで推して乗り切って来た
強靭な精神。
滅多な事ではくじけない、
凹まない、
悩まない、
悲しまない、
諦めない。
頭と心では、ストレスを感じるとしても
ほんの一瞬で
次の瞬間には前を向いている。
対策を練っている。
リサーチしまくっている。
しかし、
身体が ストレスを受け止めて
あちこちが おかしくなっている。
身体がモヤモヤ、モヤモヤしている。言いようのない、変な感覚。
あちこちが変な痛み。
移り変わる。
時々心拍が踊る。
ストレスを
どこで受け止めてしまうかは
人それぞれかも知れない。
でも
どこかしらに響かない人はいない。
頭と心はなんでもない。
ポジティブの塊だ。
でも
確実に身体が受け止めていて
自分に大きなストレスがかかっている事を知らせている。
ストレスが
どこに かかるタイプなのか
自分を知っておくといいかもしれない。
というか
知るべきである。
立て直す。
