とにかくゴミ… | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

人が 180度 永久に変化するには、ある状態が心底 嫌いにならなければなりません。


そして、それまでの自分の愚かさを、ヘイトしなければなりません。



………………






衣類で、

気分を少しでも下げるものや、


残念だけど 自分自身に原因があって 似合わなくなってしまったものや、


倒錯した価値観で衝動買いしたものや、



……




断捨離を本気で始めると

そんなものばっかり

である事に 愕然としている日々です。



たしかに…

買う時には気に入って買った。


試着もちゃんとしたし、

毎日のように着たいとも思えた。


一定期間は似合ってたし

気分も上がっていた。



なぜ、それが今はすっかりゴミになってしまったのか、

訳が分からないのです。



が、

なってしまったのは確かであり、理由を突き詰めて 今からどうにか出来る訳じゃない

のです。



とあるミニマリストさんは、

一度 すべてを

処分(いわゆる全捨て)してから、

その時の自分にマッチするものを、最小限に絞り込んで

買い直した!!



と書いていました。




ついに、わたしにもその瞬間が到来したようです。




ゴミを惜しむ人はあまりいないように、

何らかの理由で嫌に、ダメになってしまったものは

ゴミなのだと

認識すること

から始めねばなりません。


微妙なものでも、ゴミなのだと

わたしは決めました。



捨てられなかった時には

ゴミ基準を明確にしていなかったから

でしたし、


微妙な物にも 無理やり居場所を作ろうと(災害時のために残そう、家事着にしよう、など)していた

こともあります。



でも、わたしは気分を下げる物は、たとえ家事でも着たくない人だったのだ

という事を発見してしまいましたし、


災害時でも、下着さえ🩲替えていれば何とかなる

という事も見えて来ました。




下手にフリマで掃けようとすれば いつまでもキレイにならず、

改善は どんどん先に延びます。




とにかくゴミ

ゴミなのだ。



だから、これからはゴミを出さないと誓うためにも

一旦、泣きながらゴミを捨てるのだ。



そう決めました。




作業に勤しんでおります😁










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