こんな本を読んで納得したが、
とあるYouTuberさんは
そんな事でストレスを味わう方が損失では!?
と評していた。
しかし、
今の狂った時代
圧倒的多数派が とんでもない間違いをしていて
、しかも それに逆行しようとする少数派を蔑視している。
陰謀論者
などのレッテルを貼られ
公共秩序を乱す者と評価される。
そんな中で
自分と大切な人の命を守るには
人と違う=悪
みんなと同じ=善
の図式が脳内に凝り固まっているこの国では
嫌われる勇気が
どうしても必要
なのではないか。
いつの時代も
正しいことをしようと思う人は必ず迫害された。
でも、この一連の騒動で
嫌われる勇気を示している人は
今までの時代の「非国民」よりも多い。
勇気を出して、
みんなに合わせる生き方をやめよう。
嫌われるストレスと
命と、どちらが大切なのか考え直してみよう。
「みんな」という言葉が大好きな日本人。
みんなに嫌われるよ、
みんな持ってるよ、
みんな あなたの悪口言ってるよ…
もうたくさんだ。
それでも、
先の記事に書いたように
その国民性を上手く逆手に取って
上手く話して行けたらと思っている。
職場や学校など、
嫌われたくない国民性を悪用した集団強制接種が遂に始まった。
みんな、を喜ばせている場合じゃない。

