別れてみて知った 彼の良さ… | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

別れてみて知った、相手の良さ…
やめてみて知った、健康習慣の良さ…



そう、
私は昨年別れてしまったのです。


567騒ぎのせいでした。



彼とは…


一日二食 の習慣の事です(笑)リアルな彼氏とは毎日ラブラブ💓です(笑)


うちの王子🤴です。


それはともかくとして…



私が彼と知り合ったのは、
30代後半ですっかり高値安定してしまった体重(病気で寝てばかりいたせい)を本来の体重に戻すために 知識もないままに
とにかく走り出した40歳の時。



一年で13キロの減量に成功したのは彼のおかげでした。


しかし、
52歳で閉経を迎えたあたりから、
彼とはマンネリになってしまい…


朝のたっぷりフルーツ🥭を追加して
緩やかに一年あたり1キロずつリバウンド。
およそ8年で42キロが50キロになっていました。


さらに
彼とキッパリ別れてしまったのが、
夫と共に山に篭りはじめた昨年春から。


まだ、
これを書いた頃には二食プラスフルーツ
でした。


こんな記事を書いていながら、
ちょうどこのあたりから
美食家で毎日、毎食とオヤツを楽しみにする夫のために お家レストラン。


食べることしか楽しみがない
山ごもり生活。



鰻上りに体重が増え続けていき、
一念発起して少し落としても また外食などを楽しみ、また激増。


ついに
妊娠以外での
人生最高体重になっています。


さらに、それに伴い、血圧急上昇。
運動意欲ゼロ。
オシャレな服が全てサイズアウト。


別人のようなふくよかな体型とふくよかな顔立ちになっている現在です。



血圧が高くなり過ぎているのはハッキリ自覚症状が出て来ています。



ホントにホントに
彼とは、別れてみて分かりました。
何としても謝って よりを戻さねばなりません。



ハッキリ言って
閉経以降の女性が三食食べていて 美と健康を保てるはずがないのです。

たまたま
太りにくい体質だとしても
生活のパフォーマンスや健康度を下げているはずです。



今年はまた
昔の体重に戻す年にしたいと誓いました。


こんな惨めな姿は
もうたくさんです。


具体的にどうするか、
備忘録を作ってみます。


続きます。