「オヤツ」 を考える | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

朝食から3時間でオヤツ。
そこから2時間でランチ。


ランチから3時間でオヤツ。
そこから3時間で夕食。


なんで、
そんなに胃腸を常に働かせているかなぁ…


しかも
オヤツは大抵
身体に良いとは言えないもの。



オヤツを食べる夫。


炭水化物、
糖質が多い。


画像には無いが
まずは ゴマ煎餅🍘を食べていた。


かなりの量のランチを食べたはずなのに…😿


ぶっかけ冷やし讃岐うどん
(水菜、ネギ、胡瓜、酢橘、本枯節、平飼い卵)
サラダ🥗
(水菜、胡瓜、トマト、モロヘイヤ  、オクラ)
根菜味噌煮
(里芋、新ゴボウ、人参、大根、原木椎茸、栃尾油揚げ)
無農薬の柿



これだけの栄養をとって、
3時間でオヤツ?



栄養は、
とればとるほど
身体に良いと思い込んでいる夫を止めようがないが、


夫はいつも疲れているし
いつも眠たがっている。



育ち盛りの子どもたちのように
三食でもオヤツを身体が求める場合もあるが、


中高年は
1日2食で、オヤツ無し、
なるべく動く、
という生活が
ようやく今の時代においては
問題の少ない健康体をもたらすのだ。


胃腸のチカラは身体のチカラ。


それは
大量の食からもたらされるのではない。


オヤツなんか食べたら
食事が食べたくなくなる…


それが大人の正解だ。
正しいカラダなのだ。

1日中、胃腸を動かして
疲弊させ、消化液を出させられる他の臓器も疲弊させるから、
皆んな癌になっていくのだ。



癌→やまいだれ+品物の山

少食で死ぬ人より
三食オヤツ付きで死ぬ人の方が多いと
私は確信している。