そこから2時間でランチ。
ランチから3時間でオヤツ。
そこから3時間で夕食。
なんで、
そんなに胃腸を常に働かせているかなぁ…
しかも
オヤツは大抵
身体に良いとは言えないもの。
炭水化物、
糖質が多い。
画像には無いが
まずは ゴマ煎餅🍘を食べていた。
かなりの量のランチを食べたはずなのに…😿
(水菜、ネギ、胡瓜、酢橘、本枯節、平飼い卵)
サラダ🥗
(水菜、胡瓜、トマト、モロヘイヤ 、オクラ)
根菜味噌煮
(里芋、新ゴボウ、人参、大根、原木椎茸、栃尾油揚げ)
無農薬の柿
これだけの栄養をとって、
3時間でオヤツ?
栄養は、
とればとるほど
身体に良いと思い込んでいる夫を止めようがないが、
夫はいつも疲れているし
いつも眠たがっている。
育ち盛りの子どもたちのように
三食でもオヤツを身体が求める場合もあるが、
中高年は
1日2食で、オヤツ無し、
なるべく動く、
という生活が
ようやく今の時代においては
問題の少ない健康体をもたらすのだ。
胃腸のチカラは身体のチカラ。
それは
大量の食からもたらされるのではない。
オヤツなんか食べたら
食事が食べたくなくなる…
それが大人の正解だ。
正しいカラダなのだ。
1日中、胃腸を動かして
疲弊させ、消化液を出させられる他の臓器も疲弊させるから、
皆んな癌になっていくのだ。
癌→やまいだれ+品物の山
少食で死ぬ人より
三食オヤツ付きで死ぬ人の方が多いと
私は確信している。

