婦人病も ◯◯で悪化 | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

ちろらねさん、
ありがとうございます。

お腹が空いて、
人前でお腹が爆音で鳴り始めたとき、


飴玉があれば治まるって知ってましたか?



私は経験からそう確信していたのですが、
やはり理屈がちゃんとあったのですね。



甘いものが身体に良くない要素の一つを学びました。



さて、
婦人病の原因になるものは数々ありますが、
甘いものも、その一つだったのです。


極陰性の白砂糖により
また、血糖値の乱高下による冷えにより
ダイレクトに悪影響を被るのが子宮なのですね。



私も閉経まで、大きな子宮筋腫がありました。
友人も今、これで悩んでいますが、
私も彼女も甘いもの好き
なのですね。


健全な糖分
つまり、メイプルシロップ、黒糖、純粋生蜂蜜🍯
は、適量ならば身体に良いのですが、
これらが身体を冷やしにくい
というのと、
極陰性ではない、ということから


婦人病にも それほどの悪影響はないのですが、
白砂糖はいけません。



市販の甘いものは、もちろん白砂糖か、
人工甘味料か、遺伝子組み換えコーンシロップです。


人工甘味料やコーンシロップは、毒素ですので、
それも婦人病に関係してきます。
それについても書いて行きます。


そして、こちらについても書いて行きます。
コメントを借用させていただきますね、
ちろらねさん。


これ、
都市伝説だという主張もありますが、
医師も助産婦も証言している事実ですからね。


オーガニックではないヘアカラーもパーマも


では続きます。