家庭菜園の野菜… | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

近所の友人が
少し離れた場所に家庭菜園を借りて
いろんな野菜を作っています。


素人の趣味なので、
見栄えは良くないが、
主に作業するご主人さん曰く、
無農薬だから安全だよ✨と。


ところが、
お裾分けしていただく野菜たち、
とても傷みやすく、腐りやすいのです。



無農薬野菜って、
生命力があって腐りにくいと聞いていたのだが、
何故だろうか…と考えていました。



そして、ピン!と来たのは、
使う土や肥料の事でした。




素人の趣味でやる家庭菜園の土や肥料は
大抵はホームセンターで購入する事でしょう。


野山の自然な土を開墾したわけではない。
買った土と、有機肥料を使うわけです。


実は
それらに かなり不健康なものが混ぜられているようです。


汚染土、
遺伝子🧬組み換えの飼料で育つ鳥や動物の糞、
汚泥など。

あらゆるものが危ないシロモノになっている中で、当然だが土や肥料もそうなっているのですね。



(抜粋はお借りしました。)


たまたま、
マンションにも 有機野菜ではなく自然野菜
売りに来てくれるし、
メインハウスには、ブログでお知り合いになったSAHOさんに自然野菜を送って頂いています。


もともと、
大地を守る会などで有機野菜を調達していたのだが、本来の野菜は、
野の菜
つまりは野草と変わらないはず
なのだ、と知り、


それからは
自然野菜の路線にシフトしたわけです。



家庭菜園の野菜も、
取り寄せる有機野菜も、
とても鮮度が落ちやすかったのですが、


自然野菜は違います。



鮮度がいつまでも保たれるので、結局はコスパも良いですし、味もまったく違います。




人体が 食べたもので作られるのならば、
野菜は土によって。


それが、汚染されたものであれば、無農薬であっても
ちっともヘルシーでは無いと気付かされました。



なぜか、
あまり生命力がなく、味もイマイチな家庭菜園野菜を、不思議に思っていたのですが、
よくよく考えてみたら、そういう事なんだろうな、と思った次第です。



もちろん、
それでも、スーパーの野菜よりはずっと良いので、いつも有り難く頂いています。