共同生活に向けた 「資質」 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

シェアハウス。


主だった役割分担を決める事でしょう。



例えば食事。
各自思い思いに炊事していては
経済的に持ちませんし
メリットはありません。


やはり炊事係とか、掃除係とか、
いろいろ決め事をする事になるでしょう。



自分の役割は損だ、とか、
アイツばかり楽してるとか、


自分の権利ばかり主張する人
感謝と謙遜さが欠けた人
は、共同生活に向きません。


感謝の欠けた人は文句を言ってばかりになるし
愛情の欠けた人は やがてお互いに病気になって介護し合う事になりますが それが難しくなります。



人として未熟な人は
共同生活に不向きなのです。



「お互いさま」
「お陰様」
「助かります」


これらの言葉が
心から出て来るような人になるよう

今から自分を見直していかねばなりません。



たまに会う人には
上辺だけ 取り繕えますが、
擬似家族として 日々 顔を合わせ
共に生活するようになると


本性がたちまち露わになるからです。