近眼も、老眼も… | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

視力回復。

近眼も、老眼も、同時に回復してこそ
真の回復です。


一番悲惨なのは、
強度の近眼のまま
老眼まで入ってくる人。

遠近両用メガネ👓は、
使い心地がイマイチです。



だいたい、
強度の近眼の人は
裸眼では 近くも見えないのです。


私も➖4.75まで回復したものの、
まだ裸眼では 快適な距離で本も見られません。
➖3.00以下 くらいから本は快適に裸眼でも読めるようになりそうですが、

まだまだ
そこまでは回復していません。

これからです。




真の視力回復とは、
近眼の度数も下がり、
1.0くらいに矯正したコンタクトやメガネでも
ちゃんと本が読めること。



私はいま、この段階までは来ました。





さて、
確実に視力回復を遂げたあかつきには
セミナーを行う予定です。


ブログでは、一部だけ秘訣をお分ちします。
文字では伝わらない方法だからです。



その一部とは…



運転のさいには、0.9以上に矯正するのが安全運転にはベターだと思うのですが
(0.7では安全運転にはなりません!)


それ以外の生活においては
ずっと低い視力に矯正すること
です!



つまり、日常生活で使うメガネは、0.5〜0.6程度に矯正する
いわば「ちょい不自由な見え方の」メガネ👓で生活すること。



なぜか?



それは、強度の近眼の人は
裸眼と矯正視力のギャップが大き過ぎて
0.9とか、1.0とかに矯正する事が眼にとって
大きなストレスになっている!

のではないかと実感したからです。



裸眼では 全然見えない ボヤボヤの状態なのに
メガネをかけたらビシッと見える→眼に多大なストレス!!


という事でしょう。




それで、私がまず実行したのは
運転のための ややしっかり矯正するメガネと、
日常生活用の、辛うじて暮らせるレベルのメガネを分けること。



辛うじて暮らせるレベルのメガネだと
遠近両用にしなくても読書が快適です。


遠近両用メガネも、眼にとって多大なストレスになると思うのです。




まずはそこからスタートしてみてください。
しばらくすると、少しの、しかし確実な変化を感じることが出来るはずです。


では、次のポイントをお楽しみに。