悩み続けるか、それとも… | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

人間関係の悩み…

それほど辛く、長期にわたるストレスになるものはありません。


それほど悪ではないレベルの、
単に考え方、価値観の違いレベルの事で、言われのない陰口、悪口、中傷を受けることが
人生、大抵 一度や二度は誰にでもあるものです。


正義感も、人によって違うので、自分の中では これくらいはいいだろう と考えている事が
近隣の方の気に障っているかも知れません。


こちらにしたら、
全く心当たりがないことかも知れませんが、相手にとっては大迷惑、という事さえあります。


一番理想なのは、
お互い様 の精神で 小さな事は許し合う事ですが、
それが出来ない人もいるのです。


たまには、
精神的なもので過剰反応してくるケースもあります。


ピアノ🎹の音、子どもや犬の声、生活音、
何でも過敏な人にとっては 正当な怒り💢だったりします。



相手が執拗に悪い態度を示すとき、自分に全く非がないはずだと決めつけずに、
(もし仮にそうだとしても)

悩み続けて消耗するくらいなら、低姿勢でお伺いしてみる、
ということも出来ます。


自分では気付かないけれど、何かご迷惑をおかけしていたでしょうか? もしそうなら出来る限り改めたいので教えていただけませんか?と。


相手が満足するほど完璧に応える事は出来ないかも知れませんが、その気持ちを表しておくだけで ずいぶん関係が改善すると思うのです。


理不尽な人々にも、
平和に生活する
ためにこちらから低姿勢で出て丸く収める目的できちんと話をする
というのは 悔しいかも知れませんが結局は楽になります。


なぜか相手の態度が急におかしくなった、
という時も 距離を置くのは簡単ですが、自分の成長にも資する訳ですので、

勇気を出して お伺いしてみる
というのも一つの選択肢かも知れませんね。

厄介な事実として、
人間は、自分が誰より正しいと考えてしまう生き物ですから。