陰口が大好きな人は、もう陰口が楽しくて、楽しみで、生き甲斐で、どうにも出来ないんです。
口にくつわをはめる事は不可能なんです。
だから、好きにさせていればよろしいのです。
問題は…
その類の人と
2人で時を過ごすのを避ける!
事が肝心だと言う事が分かったのです。
まず、
陰口を聞いているだけで、
周囲からは
一緒に陰口を言っている
と、ほぼ見られる と言う事と、
陰口を言う相手は
第三者に、
陰口を言ったのはあっち(つまり聞き手である こっちの方)だよ、
と、しゃあしゃあと言う事が多い という事です。
たんに、
ふぅん、と相槌を打っただけで、こちらも同意した事にさせられています。
さらに、
こちらが、その人に完璧に映っているのでない限り
どこかで こちらの陰口も
ボロクソに言われているに違いない
という事です。
そう言う人は、
あんなに陰口を言ったはずの相手と、なぁんだ、普通以上に仲良しじゃん!
という行動をしているものです。
恐ろしい人種です。
君子危うきに近寄らず。
必ず複数で一緒に居るように努めるべし、ですねぇ。
見習いたいでしょ?
