一番の「節約」とは  !? | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

食費 でしょうか?
クルマ でしょうか?
インフラや通信費 でしょうか?


そうではないですね。
改めて分かりました。


それは、病気にならないこと、
身体と歯🦷、眼、など、すべてにおいて です。


救急で一泊入院しただけで、
そして、それに付随する検査や治療も含めて、
生活を圧迫するほどの大枚が飛んで行きました。


実は少し前に
友人のお子さんが小児糖尿病となり、
私はてっきり、15歳までは医療費が無料なのだから、すべて無料で、しばらくは何の負担もないのだろう
と考えていました。

今の制度はいいなと。


ところが最近知ったのです。
何もかもが無料という訳ではない!という事を。
保険外の費用もあるようで、
今後コンスタントに毎月3〜4万円はかかり続ける
という話でした。

ましてや16歳からは、通常の医療費がプラスされるそうで、
毎日毎日インシュリンを身体に付けた装置に注入するのや、その管理が生涯続くのです。


別の友人の40代未婚の息子さんは、やはり難病にかかり、
毎月5万円程度の出費だそうです。


医療費というのは、
恐ろしい金食い虫で、
他の節約を水の泡にしてしまうモノなのですね。


老後資金が億単位あれば良いかも知れませんが、
数千万だと、夫婦で介護施設、
特養ホーム🏠の良いところ
とかで、すべて消えてしまい、
貯めたお金でやっと旅行しようか✈️
などは夢のままで終わります。



一番の節約とは、
そして、一番の投資とは、
身体と歯🦷、眼、などをしっかり守ること。


それを なおざりにした節約が
いかに愚かな事なのか、
私は周囲と自分の経験から
思い知らされたのです。





増税後、
自転車🚲からのひったくりも
増えているそうです。


目立つカギで荷物をくくり、
絶対に ひったくり出来ませんよ!と、ビジュアル的にアピールすることが大切なようです。


そうでないと
すれ違いざまにひったくられ、
その拍子に転倒して後ろから来たクルマに轢かれてしまうかもしれません。


実際にあるようです。


何にしろ、警戒を怠れない過酷な時代になってしまいました。