コートで調整する と決める !! | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

衣類のミニマム化
については、知恵を絞って来たつもりです。

が、
住んでいる2つの地域がそれぞれ寒い🥶❄️ので、冬は厚手の暖かアイテムが欠かせないと思い込んでいました。


さて、
室内を常に適温
いや、むしろ、夏は適温よりも涼しめに、冬は適温よりも暖かめに する夫のおかげ?か、
室内では 超快適。


車で移動するにも、車内でも同じようにする夫のおかげ?か、
車内でも 超快適。


出先に着けば、店や施設の中も
超快適。


つまりは、
カシミヤ、アンゴラ、ヤク、アルパカ🦙などの 激暖衣類は、ほぼ必要がないのです。


冬物 というのは、いざという時の数枚以外は必要なく、
真夏以外の衣類は
スリーシーズン 共通で良いのではないか。
春には春らしいスカーフを。
秋には秋らしいストールを。
スプリングにもオータムにもなるコート🧥を。

冬はカシミヤマフラーを。



このように方向性を定めて
買い物をすることにしました。


室内温度調整は、大判ストールや、パシュミナが便利です。
外を歩かないなら、コートは要らず、ストールだけ持参すれば良い。

タートルのセーターなどは、厳寒期に外に長く居る日や、
暖房をほとんどしないお宅にお邪魔する時に着るだけにすれば、枚数を増やす必要もありません。


ただでさえ、
冬物は嵩張るので、
アイテム数を極力減らしたいなぁと考えて来ましたが、
昨年までのタートルセーターや、ウール厚手のスカートなどが古くなったり似合わなくなったりして、
買い換えようとしていました。

が、
やめることにしました。


コート大臣で、持ち過ぎているくらいですので、もしアイテムを入れ替えするなら、薄手の春秋物をいくつか買おうと思っています。

室内では、
スリーシーズン同じ
という方もたくさんいらっしゃると思います。

でも、今までの自分は、広告に誘惑されては、極暖衣類を買い足して来ました。


極暖衣類は、高い、嵩張る、クリーニングも必要。
手洗い出来るレベルの薄手スリーシーズン物で十分だと思いました。


ユニクロで例えて言うなら、
コットンカシミヤ と言うところでしょうか。


そして…
なぜか、女性の場合は、
薄着でも、首に小さなスカーフを巻き、エプロンをキリリと着れば寒さを感じないことがわかりました。


限りなくミニマルのは
まだそこまで進歩していない私ですが、
こうして年々、あらたな賢い方向性が定まるので、
ワクワクしています。