災害対策 「愛車」 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

長女の友人の
そのまた友人の 購入したばかりの新車が 今回の洪水で水没し、廃車になってしまったそうです。

年々、未曾有の と言う表現が頻繁に使われるようになり、
大切なものも水没で失われてしまいます。


新車が、そうでなくても愛車が水没してしまうのは
ショック🤯な事ですよね。


ですから、災害時代にあっての愛車を守る対策としては、
都市部であれば、高層で、頑強なビルのパーキングの三階以上に停めてくる。
数日分の料金など、水没で失う事に比べれば 何でもありません。

田舎で、低い土地でしたら、役所、役場などの公共施設の駐車場を利用。災害時に解放してくれるよう、住民側で嘆願しておくのはどうでしょうか。

まだ、
敷地にゆとりがあれば、スロープをつけた シャッター付きガレージを作る。


よく、
想定外 と言う言葉が使われますが、そもそも想定そのものが甘く、危機管理が出来ていない時の言い訳に思えます。


家、クルマ、持ち物…
それらをどれだけ大事に思い、きちんと危機管理するか、
が、一番大きな節約であり、平和な暮らしに欠かせない要素ではないかと
この災害から学びました。