食洗機 その後 | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

親友に  もらっていただいた
食洗機。

捨てようと思っていたけれど、壊れているわけではなく、
どこかで活躍してくれるに越したことはない。

その、どこか
が、親友宅なら、こんなに嬉しい😃ことはない。


しかも、スペースが空いて、
スッキリして、
ようやく対面キッチンの醍醐味を味わえています。




設置するために水道屋さんが取り付けた板が外れないので、
少し汚いですが、そのまま使っています。




水切りマットが、このスペースにピッタリで、すごくハッピーです。

超虚弱で、家族が多いときには
食洗機に助けてもらいました!

物と、生活の変遷は
切っても切り離せません。


物  は、活躍してこそ活きる存在です。

物を 所有し続けるのか、
サヨナラするのかは、
活躍しているか、いないか、
で判断するのが一番だと思いました。
生活が変化するたびに見直してみる。子どもが1人、2人と巣立つたびに見直してみる。
引っ越した家の大きさや設備に合わせて見直してみる。

昔のマニュアル車のように🚗
速度や勾配に合わせてシフトを変えて行くことが必要です。

そのタイミングがよければ運転はスムーズです。

暮らしも同じで、
タイミングよくシフトチェンジして行く。

この繰り返しが生活です。



さて、
活躍していなくても
思い出だ、
というものを  どれだけ保管しておくのかは、
それぞれの家のキャパによります。


時間は限られており、
前にしか進めないので、
過去の思い出を引っ張り出す時は あまりありません。

写真におさめてサヨナラするのも、良い方法ですよね。


片付けって、
いまきるために躍しているものを見極める作業。

そう思っています。