ご飯の量 について | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

老親が、
このところ、
本当に  ご飯の量🍚を減らして来ました。


今までよりも、食がだんだん細くなって来たので、それなら何を削るのか?
という事になった時、


それは、ご飯🍚だ、という事になったようです。



90歳近い老親。
肉や魚、野菜を減らす訳にはいかないので、
ご飯は入らないんだそうです。


2、3年前からそういう感じにしているそうです。




それで、ハッ!としたのです、
父母ともに
その頃からスリムになって来た
のを思い出したのです。


父親は、
軽い糖尿病を  薬で管理していますが、
まだまだ元気で、
しかも、ご飯を減らしてタンパク質を増やしたあたりから、
それまで磯野波平さんのような頭だったのが、
少し増えているのです。



母も、超高血圧を薬💊で管理しているのですが、
それでもたまに上がり過ぎて、
医者に飛んで行っていました。
が、最近ではそれが無いのです。


ご飯の🍚適正量は、
その人の握りこぶし大
だそうです。


両親は、その、さらに半分くらい
小さなお茶碗に半分弱です。


「おまえは、いつも ご飯を何合炊いてるのかい?」と 先日聞いてきたので、
「三合炊いて、2回分にしてるよ」

と答えたら、
そりゃあ多過ぎるよ!
と言われました。


え?

まだまだ働き盛りのアラ還夫婦が、
1食あたり1.5合だと、多過ぎるかな?


そうだよ、多過ぎる。二人で1合でも多いよ。
と言われました。



とにかく、ご飯🍚を減らしただけで、
どんどんスリムになっている姿を目の当たりにして、
やはり、日本人を太らせるのはご飯なんだ、
と実感したのです。


しかも!
コシヒカリなどが代表的ですが、
現代の米事情が  昔とは違ってきていて、
モチモチして、
もち米に近い、糖質の極めて多い品種に改良?
されていて、
冷めても美味しい、などがウリになっています。




さて、
ここまで糖質を減らした食事を
きちんと三回食べる

これこそが
ダイエットと健康の秘訣である、と分かりました。


野菜とタンパク質🥦🥬🍖を、
1食や2食でじゅうぶんに補うことは出来ないのです。


さらに、仮に補おうとして1食や2食を爆喰いすれば、消化機能に負担を強いることにもなります。


楽に消化できる量を、分けて摂る!

このことを
両親から学びました。


今年の夏は、スリムな自分、ミニマリストを実現しているはずです。



……では、服はどうするか……
その時のために取っておくのか?


決めました!



続きますおねがい


たまぁに
ガツンと糖質を(笑)

ハンドルと同様、遊びも必要。

月一なら、害もない。