断捨離の 基準をハッキリさせる ! | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

キレイ目の新しい器よりも
明治時代の骨董  の良さが  年齢と共に分かってきました。


ミニマリストさんの特徴は、
とにかく数を少なくする  というコンセプトで、
飾り気の無い、白いお皿が一番
という方が多いのですが、


やはり、年齢的に、潤いも大切にしたいと
私的には思っています。




器  というのは、趣味に走り始めると、
どんどんたまって行きます。

親がそうでした。




そんな親も、本当の終活に入り、骨董や、作家物をどんどん私に持たせるようになりました。


それで、断捨離の基準を明確に決めることにしました。



残すもの
→値段に関係なく、毎日使うものと、シンプルな白い器で且つ高級感のあるものと、骨董や作家物やトキメクもの


断捨離するもの
→この1年以内に一度も登場しなかったものと、シンプルな白い器で安っぽいものと、値段に関係なく趣味に合わないもの



この基準を死守して、
とりあえずは、断捨離し過ぎを防ぎつつ、
器を半分に減らすことを目指します!


写真を公開しながら、
何をどのように減らしたか、レポートしたいと思います。




これらは、ほんの一部です。
さてさて、どうなる事やら…