主よ。 あなたが私をかた時も忘れずにいてくださる事実は、かけがえのない支えです。 あなたは一日に、数えきれないほど何度も、私のことを思い起こしてくださるのです。 朝、私が、まどろみから覚めるころにも、まだ私に思いを馳せていてくださるのです。
詩篇 139:17-18 JLB
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大好きな人を毎日朝から晩まで思わずにはいられない。その人の幸せを四六時中願っている。
そんな風に神様は私たち一人一人を愛してくださっている。
眠っている時も、朝起きて一日が始まるその瞬間も私たちは神様に愛されてる。失敗してしまう時も、迷う時も、神様を忘れてしまう時も、私たちは神様に愛されてる。
私たちが神様を思って神様を見上げる時、神様を何より大切にする時、大好きな人に大好きって言われた時みたいに神様は喜んでくださる。