「辱しめられても祝福し、迫害されても耐え忍び、中傷されても慰めの言葉を掛けてきた。
私達は今に至るまでこの世の廃物、あらゆるもののかすのようにされてきた。」
1コリント4:13
このように感じたことない?私は子育てにおいてまさにこのような経験を通っている最中です。
昨日も私は子供達のストレスのはけ口となり、苦しかったです。
パウロも同じ状況を通ったことを知り、私は子育てを通してイエス様の弟子訓練を受けているのだと思い、感謝です。
また、パウロはこう書いています。
「私についての正しい評価は主が最後の日になさる」
1コリント4:4
訓練を通して、人の評価や言葉に流されない信仰を得ることができる。
困難な状況の中でも自信に満ちたパウロの言葉を自分のものとして心に刻みたいです。
そして別の箇所でパウロはこう書いています。
「たゆまず善を行いましょう。飽きずに励んでいれば、時が来て実を刈り取ることになります。」
ガラテヤ6:9
祝福の約束を感謝します。
愛する神の国の家族達に守りと祝福と癒しがありますように。