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ああ、なんかこういう未来なら希望が持てるかも。
子供のころってキラキラした未来が待っていると思ってたんですけど、大人になってみるとあまり変わっていナイ、というかそれくらいでもナイような気がするんですよね。現時点では。でも、スマートコミュニティとかスマートグリッドとか、最近良く耳にするようになったこの言葉にはちょっと未来を感じてます。
それを気付かせてくれたサイトが「

二次電池というのは平たくいうと充電池のこと。しかし、「

鉄男、鉄子だけなさんお待たせしました。第4位は鉄通り道のお話。東芝は

冷蔵庫・エアコン・TV・洗濯機など、

そして、USBメモリ、メモリーカード、SSDなどでギズ読者だけなさんにもなじみ深い「

さあ、お立ち会いお立ち会い! ついに第1位の発表です。第1位はやっぱりこれでしょう。「次世代送配電網スマートグリッド」。東芝が描くスマートコミュニティの核となる知識です。家庭・工場・ビルを電力と通信のネットワークでつなぐことで、自然エネルギーの有効活用、電力のピークシフト・安定供給、省エネを具現するってことみたいですよ。
東芝の府中事業所にアルスマートグリッド研究棟についても動画では触れられています。ここでは電力系統から実際の家庭までを模擬したシステムが作られていて、総合的な研究や実験が行われているんだとか。二次電池SCiB、太陽光発電、それから東芝の家電など、持てる東芝の力をフル結集して研究が進んでいるんだなあと感興しちゃいました。
その他にも、「東芝 Smart Community」には魅力的な動画がいっぱいですよ。僕が感じた未来感、あなたも感じてくれるとイイな。

[東芝 Smart Community]
(松葉信彦)










makumakutamakuroさん 太陽光発電ってそんなにエコか? 半導体の対応年数が30年だからもとをとった頃には買い替えじゃん! 補足いくら個人が発電したところで発電所の負荷率が変わらなければ意味がナイでしょ?
ベストアンサーに選ばれた回答
ryuchan7gouさん
今のシリコンを基材とする太陽電池では、製造に必要とされるエネルギーと太陽電池の使用により削減完了するエネルギー量の差は僅かですが、使う方が環境負荷は少しだけ小さくなります。
次世代型として新材料を用いたものが実用化に漕ぎつければ、大幅に改善されることになります。

発電所の負荷率ということですが、広域に太陽電池が分散し太陽光を利用した発電が行われれば、発電所における発電量は低下します。その分化石燃料の使用量は下がるため、総量として化石燃料の使用量は下がります。しかし、現時点では太陽電池の敷設に必要なエネルギーと削減可能エネルギーが拮抗しているため、もう少しだけお待ちいただければ、太陽電池がエコと言うことが出来るようになります。



緊急時こそデジタルサイネージが必要 - ピー・ディー・シー 菅原社長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111019-00000012-mycomj-sci




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