100倍て。すげーな。岡山大大学院の池田直教授らが、光の吸収率が従来の100倍以上の太陽電池を開発しています。「グリーンフェライト(GF)」と名付けた酸化鉄化合物を使うそうです。2年後の実用化が目指されているとのこと。GF太陽電池はこれまで吸収できなかった赤外線も発電に利用出来る可能性があります。赤外線は熱から出ているため、太陽光だけでなく、生活排熱などからも発電出来るようになるかもしれません。記事全文










usokky2010さん 太陽光発電について教えてください。新築を期に設置をうーんと頭をひねっているのですが、工務店の見積もりが250万(工事費、税込み)なのですが、いかがなものでしょうか? 4kwの三菱MXシステムです。友人は150万くらいで設置するみたいですが。。。
ベストアンサーに選ばれた回答
yougrutyさん
太陽光発電は、一般的に新築時に付けた方が安く済みます。
平成19年度の平均金額は、新築で57.1万円/kW、既築で74.1万円/kWです。
最近のニュースでは平均60万円/kWになったと報通路されていましたので、もう少し安く設置出来る可能性があります。

補助金銭は、平成21年度は1kWあたり7万円の補助がでますが1kWあたり73万5千円以下で設置しなければ出ません。
usokky2010さんの場合、62万5千円ですから補助金銭申請可能です。

こちら↓のページではkWあたり60万円で設置した場合で元を取るのに15~18年程度かかる試算が出ています。
http://allabout.co.jp/house/kankyosumai/closeup/CU20090914B/index2....

ですので、太陽光発電は環境のためという考えで導入する分には良い製品ですが、元を取るためには15年以上の長期間が必要となります。

※国の補助金銭の他に自治体で補助金銭を出すところもアルため、そういった制度を使い太陽光導入の金額が安く抑えられれば、元を取るまでの期間は一層短くなる可能性があります。

全国自治体の補助金銭制度
http://www.kankyo-business.jp/topix/solar_topix_01.html

国の補助金銭制度
http://www.j-pec.or.jp/

太陽光発電金額例
http://www.eco-rt.jp/taiyoukou/

太陽光発電に関する消費者協議窓口
http://www.jpea.gr.jp/pdf/t091210.pdf

なお、余剰電力買い取り単価は最初の10年だけ高く買い取ってもらえる制度になっています。

太陽光発電の買い取り制度について
http://www.tepco.co.jp/e-rates/individual/shin-ene/taiyoukou/index-...



<中華経済>中国・台湾・米国合弁のEV事業がスタート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111004-00000004-rcdc-cn




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