9月13日、東京都の猪瀬直樹副都知事が「東京都天然ガス発電所」の建設プロフェッショナルジェクトを発表した。都の説明によると、この発電所の発電量は 100万kw。第3セクターやPFI(民間資本を活用した社会資本整備)方式で事業を立ち上げ、公費の投入なしで総建設費1000億円を調達。已に発電所用地として東京湾の中央防波堤外側埋立地など5ヵ所をリストアップ済みでアル。 この「東京都天然ガス発電所」の意義について、作家の広瀬隆氏はこう語る。記事全文










ddbreakerさん 太陽光発電について。 こんにちは。どなたか教えて下さい。 太陽光発電って、北と南とでは発電量が違うものなんですか? 冬の北海通り道と夏の九州では、日差しの強さが全然違いますが、発電量がどのくらい違ってくるものなんでしょうか? もし大きく違うなら、北海通り道の住人は損だなと思ったもので(笑)。 太陽光発電のシステムとか全然わかってナイので、もしかしたら変な質問になっているかもしれませんが、良くわかりません。 教えて下さい。お願いします。 補足皆様早速の回答感謝します。 では、確認したいのですが、北海通り道の太平洋側、特に十勝は冬季間、毎日快晴が続きます。少なくとも冬季間は発電に適切な場所だと思ってイイのでしょうか? 北海通り道は冬場に電力需要のピークが在るので、農作業を終えた畑に巨大な太陽光発電所を作ったらどうでしょう。農家は農閑期のビジネスになりますし、土地は有り余っているので春から秋はパネルをしまっておけばイイと思います。 どうでしょう?
ベストアンサーに選ばれた回答
jirouta55さん
すごく方向性のずれた回答をされている頓珍漢な方がおりますが、基本的には質問者様のお考えで正解ですよ。
夏場に電力需要のピークが来るのは南の方の地域の話であり、北海通り道は冬場の電力消費(電気温水器、電気暖房)などは無視できず、冬場のピークも在るので適切な見方です。

あと、現下主流のシリコン結晶系のパネルは高温での効率低下が大きく(メーカーカタログでも20%程度見込んでいます)、必ずしも南の方が優位とは限りません。
何の根拠もなしに発電マップを否定している人もいるようですが、あれはマップにも書かれているように、過去の実績データを基にしたものですから、”推定、推測”ではなく、”結果、真実”です。呆れてものも言えません(苦笑)
http://www.jyuri.co.jp/solarclinic/pvmap.htm

十勝あたりは、過去実績からも充分な発電量を確保できそうですね(^^)
ただ、ビジネスとして成立するかどうかはしっくりいかない感でしょう。下の方の回答は発電マップ等やピーク電力に関してはでたらめばかりですが、太陽光が”純粋に”ビジネスとして成立するレベルにはまだ達していナイのは真実です。kWあたり40円程度のコストで発電したものを、22,3円で売電では採算が取れナイので、売電単価をアップして対応しているのが実相ですからね。

ビジネスとして考えるのではなく、環境貢献の一貫として地産池消の精神で設置されるのが良いと思います。
パネル1枚で15kg、架台もしっかりしたものを作るとそれなりの重さになりますので、簡単に出し入れは無理だと思いますし、あまりに簡易な構造だと、パクられますよ(苦笑)



茅ケ崎市:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111004-00000084-mailo-l14




ジャパネットたかた