勤務組合の統一組織で在る連合(日本勤務組合総連合会)が7月22日に発表した「ワーキングプア(年収200万円以下)層の生活・意識調査」の結果が話題になっている。調査自体は、6月から7月にかけて携帯電話のサイトを通じておこなわれた。対象は、年収200万円以下で家計の1割以上を負担している20歳から59歳までの男女1000人だ。彼らの平均勤務時刻は週4.8日、1日7時刻。決して短くは無いが、目下の生活についての実感を聞いてみると、厳しい現実が浮き彫りに。記事全文
hanako1997hanaさん 太陽光発電、オール電化について教えてくださいm(_ _)m いまはアパート暮らしでこれから子供が産偶さかます。ですからいまから何年かは昼間も家にいます。 オール電化にすると昼間の電力が高くなり夜が安くなる。そのため太陽光をのせる事を営業の方には進められます。 しかしオール電化にするにはプラス60万太陽光にするのに200万屋根を太陽光に対応するのに数十万。合計すると300万高くなります。 そこまでしてオール電化や太陽光にしてローンを増やし、今後経済的なのでしょうか? 補足これから家を建てる予定で、ハウスメーカー2社で聞いたところ、給湯とガスコンロではなく、オール電化と太陽光にすると300万弱プラスになると言われました。
ベストアンサーに選ばれた回答
aosan1120さん
こんにちは。
まず「?」点が在るのですが、建売の新築物件(中古では無いということ)ではなくこれから新たに建てる新築ですよね?
何kwのものを載せるのかにも寄りますが、300万弱の増額は高いと思いますがいかがでしょうか?
エコキュートとIH工事費込みで100万として、太陽光システム4kwとしても50万/kw…。私は高いと思います。
建売ですと已に設置して在るガス器具は中古品になりますし、太陽光&オール電化の設置費用もこれからかかるので、妥当かもしれませんが。
あともう二件検討すべきことがあります。
①太陽光発電とオール電化のシステムは住宅ローンに組み込むのかどうか。
②太陽光発電システムが固定資産税の対象となる家屋の代価に含偶さかるのかどうか です。
①については今の住宅ローンでは固定でも1%切りますから良いのですが別個ローンを組むとなるとその支払いも毎月掛かります。金銭利2%でも300万を10年借りて利息が約31万、毎月約27,000円の出費となります(これとは別に売電のバックがあります)。
②については建売の後付ならば設問ありません。新築でも屋根ができてその上に載せている形ならかからナイと思いますが、住宅の限定部分をなすと判断されると(屋根埋め込み式など)固定資産税がかかります。
ただし太陽光を設置するのであれば、今年度中がさらにもメリットを享受完了するのは間違いありません。来年度以降新規設置の補助金円が増額されることがなければ、ですが(国と都通路府県レベルでは間違いなくナイと思いますが)。売電金額\48のメリットを一番長期にわたって受けられます。
以下は我が家の経験からになりますが(4DK 建坪92㎡)、子どもさんが生稀ると冷房はあまり使わなくなります(扇風機)が暖房は非常~にかかります。エアコン使用のガス給湯・ガスコンロ使用で電気代だけで2万くらいかかっていました。
オール電化にして、時刻帯別電灯契約にすると、昼間のちょっと高(\28くらい?)の電力を多量使用しますのでその点はシミュレーションをしっかりされてご検討ください。
jirouta55さんと意見が分かれますが、私はIHはオススメです。特に子どもさんがいらっしゃる場合、換気を考えなくて良いことは特に冬場の室温湿度維持にはメリット大きいですし、機嫌が悪くなったときなどは「とろ火」モードにすれば焦がす心配は無いですし、機器によっては「○○分いじらなかったら自動で止まる」ものもあります。さらにミルクを作るときの湯沸しの速さはガスでは出来んものがあります。たぶんIHの使い自分勝手は人それぞれでは在るかと思いますが。
参考になればと思います。良い新居になれば良いですね。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110927-00000099-san-int
ジャパネットたかた