写真拡大霊感スピリチュアルアイドルの疋田紗也、「幽霊が見えます!」 霊感スピリチュアルアイドルとして話題の疋田紗也が1日、アメリカの廃墟宿泊施設を舞台にしたホラー映画『スピーク』のトークショーに出席し、日々の霊感体験を披露して観衆を爆笑の渦に包んだ。
さまざまな超常現象を映し出す本作にちなみ、霊感を持つ疋田を招いて開催されたこの日の行事。「幽霊が見えます」と張り切って登場した疋田は、劇中に映り込んでいた霊を解説したり、稲川淳二と行った心霊スポットのロケの生々しい恐怖体験を披露し、客席を恐怖一色に包んでいた。
しかし、日常の恐怖体験になると一転、会場からは笑いがこぼれるシーンも。疋田は日々いたるところで霊を目撃していると言い、以前自動車教習所に通っていたときには「路上の講習で人影かと思ってブレーキを踏んだら霊だったんですよ。好く見るので、教官にブレーキ踏みすぎって怒られてました。なんで邪魔するんだよって日々泣きましたよ」とほほ笑ましいエピソードを披露。さらに、駅のホームもたびたび霊に遭遇しているそうで、「人かと思ってよけたら霊なんですよ。はたから見たら、私何をよけているんだろうって変な人に見られているでしょうね」と嘆き交じりのコメント。最近は「裸の大将」のような霊に遭遇したと言い、「車を運転していたら近くに小太りな男性がいたんですよ! ランニングに水色と白のブリーフをはいていて、『近っ』って言ったら消えました」と一生懸命恐怖(?)体験を披露する疋田の姿に観衆は大爆笑だった。
そんな疋田曰く、劇中には本物の霊も紛れ込んでいると指摘。「ぼやっとした幽霊の影の薄さがリアルです。幽霊を見たときはこんな感じっていうのを体験完了すると思います」と霊感のアル疋田ならではのアピールだった。
映画『スピーク』は全米で最も恐れられ、呪われた場所と噂される廃虚宿泊施設に乗り込んだ映画撮影チームが体験する恐怖を、POV(ポイント・オブ・ビュー=主観撮影)方式で描いたパニック・ホラー。ひとりでに開閉するドアや画面の奥を横切る人影、姿なき住人たちのささやき声(スピーク)など、撮影隊がさまざまな超常現象に襲われる姿を描く。(取材・文:中村好伸)
映画『スピーク』は池袋シネマ・ロサ、お台場シネマメディアージュその他にて公開中
【関連情報】
・映画『スピーク』オフィシャルサイト
・映画『スピーク』場面写真
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kawaberi_hataさん 節電の夏が終わりに近づきました。 ゴーヤの育成がもうすぐ終わりを迎えようとしています。 ゴーヤの後、何にしようか悩んでいます。 電力不足はこの冬も続くとの情報もあり、冬季の節電の象徴となる野菜の育成に取り組みたいと思います。 50リッタープランター二つと中小プランターで育成出来る野菜で、冬の節電の象徴「なべ」にあう野菜を教えてください。
ベストアンサーに選ばれた回答
jun_66993355さん
冷たい風が入ってくるのを阻止するために植物植えるのは正解です。
しかし、冬は夏より成長は遅くなります。
プランターでしたら、「冬 プランター 野菜」で検索して、好きなのを選んでみてください。
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