自身のブログで、放射能への恐怖、報通路や政府の姿勢へのしっくりいかない感など、独自の“脱原発論”を綴った現役中学生アイドル・藤波心(14)。批判の声を覚悟で綴ったブログは “炎上”するも、ソフトバンク代表の孫正義氏が「官房長官や東大での御用学者なんかより、適確な意見をのべている」とツイッターでコメントするなど、大量の著名人が賛同。部分的では、“脱原発のジャンヌ・ダルク”と呼ぶ声も上がっている彼女に、原発や放射能の課題とどう向き合っているのかを聞いた。記事全文
beat1224rock8845さん 太陽光発電システムの導入を検討しています。 シャープ160W×24枚=3.84kWで補助金銭なしでの代価相場はどの位になるでしょうか? ちなみに見積は220万で提示されています。買いでしょうか? あと、設置済みの方に聞きたいのですが発電量はメーカーカタログやシュミレーションと比べて差はありますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
tako_caffeさん
太陽光発電パネルはどこも同じではありません。
家庭用として発売されているのはシャープ、三菱、京セラ、サンヨーなどですがサンヨー以外は多結晶シリコン、サンヨーは単結晶シリコンです。
発電効率は単結晶シリコンが一番高いです。
多結晶シリコンでは発電行わ無いような曇りの日や夕方もカーナーリ遅くまで発電します。
しかしそのかわりコストが高いです。
導入コストが一番廉価のはシャープです。
変型パネルを心づもりして屋根のスペースを有効に利用出来るようにしているのが京セラです。
太陽光パネルで発電された電気は直流でそれをパワーコンディショナーで交流に変換します。
このパワーコンディショナーの変換効率が一番高いのが三菱です。
発電量1kwhに対して工事費込みでの相場が60万から90万ぐらいですからそれぐらいの相場になると思います。
うちはサンヨーのシステムを組みました。
ただまだ取り付けて1年は経ってい無いので発電量がカタログ値をちゃんと出しているかは正確に判断はできませんが単結晶シリコンということもありますが感覚的にはこんなに曇っていても発電するんだという感想です。
オール電化で電力企業との契約も「季節別時刻帯別電灯」にして深夜電力をフルに使う形にしています。
平日昼間はほとんど留守なので昼間の発電はそのほとんどを売ることができますが金銭額ベースで言えば冬の今でも晴れれば自家使用分の電気代は賄っている形になります。
昼間留守の家だと使用電気のほとんどが深夜になり電気代は1/3になります。
昼間は高い電気代で電力企業に売れますから自給率で35%程度以上の発電量であれば電気代で考えればほとんど自給している形になります。
またメーカーのカタログの数値というのはその昔 一番よいケースを想定して書かれていましたが最近はそれでそんなに発電行わ無いというクレームも多かったため現今の数値というのは在る程度控えめに書かれています。
最後にシャープのカタログに発電量No.1の記載がありますが好く見ると横に「多結晶シリコンにおいて...」と書いてあります。
どこのメーカーも自分の都合の良い書き方をしていますからそのあたりを好く見る必要はあります。
ヤマダ電機(9831)SxL(1919)にTOB1株62円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110815-00000009-scn-bus_all
ジャパネットたかた