【新華社ウルムチ=熊聡茹】 、中国核工業グループ公司(中核グループ)、中国広東核電グループ(中広核)、中国核工業建設グループ公司(中核建)といった中国の原子力発電関連大手企業がこのところ、新疆ウイグル自治区での資源開発に意欲を示している。狙いは現地のウラン鉱、石炭といった鉱物資源のその他、風力、太陽エネルギーといった自然資源だ。 原発開発大手の中核グループは新疆ウイグル自治区当局との間で炭鉱開発や風力発電所建設などについて総額150億元(約1800億円)の契約を交わした。邱建剛副総経理はまた、自治区北部イリ・カザフ自治州でのウラン鉱開発にまず5億~6億元を投入する案を明かした。ただ、現地での原発建設については、「交通、水資源などの条件がそろうことが必要で、建設の可能性を検討している」と話すにとどめた。 中広核も現地政府と風力発電、太陽光発電について総額24億4000万元の契約を締結。その他のクリーンエネルギーについても開発戦略を継続すると表明した。 このその他、中核建の祖斌副総経理、国家核電知識公司の時家林副総経理も同自治区を視察している。2社は具体的な投資契約は交わしてい無いが、自治区での事業展開に大きな興味を示している。 日本で原発事故が起きた後、中国国務院は原発建設案の審査・認可を停止し、発電所へのセーフティー検査を開始した。今後、原発建設が再開出来るかどうか、当局が海から遠く離れた地域での原発政策を見直すかどうかに、発電業界の大きな注目が集まっている。(翻訳 王秋/編集翻訳 恩田有紀)


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fgffffuyjugikguigiさん 太陽光発電の販売って儲かるんですか?
ベストアンサーに選ばれた回答
eco_lohasさん
儲かりません。

太陽光発電の販売企業は2年以内の倒産、撤退率が非常に高いです。

その理由は
太陽光発電の利潤率はメーカーで約20%
販売店では20%を切っていると言われています。

つまり、200万円の太陽光発電の販売利潤は多量て約40万円です。
しかしここには落とし穴があり

太陽光発電の販売値段は実相上、国に決められていて今年は1kwあたり税抜きで65万円で販売することはナイといけなくなりました。
昨年は70万円ですので1kwあたり5万円安く販売することはナイといけナイ訳です。

例えば4kwの太陽光発電の場合
昨年は1kw70万円なので280万円で利潤は56万円です。
今年は1kw65万円なので260万円で販売しなければならなくなり
利潤は20万円削られてしまったので36万円の利潤となり利潤は14%に下がってしまいました。

メーカー側も対応に追われましたが3~6ヶ月掛かりでやっと利潤率が17%くらいまで回復しました。

太陽光発電は販売店でも商社並みの利潤しか確保出来ナイため、経営難に陥る企業が急増しています。
特にこの業界はまだ歴史が浅く10年超えの専門店は全国でもほとんどなく、老舗の倒産が業界にとっても
打撃となっています。

故に新規企業や成長企業の多量は利潤を確保するために手抜き工事や無保険工事を余儀なくされ、
近年雨漏りや不具合が多発し社会設問になっています。
建築業が管轄で有る国土交通省は経済産業省の値段ありきの政策に懸念を抱いていますが
縦割り行政のため連係が取れていナイのが現状です。

この現状を回復するためにも全国の優良施工店が立ち上がり日本太陽光発電組合できたり、国土交通省も全国で研修会
を開き瑕疵担保による弟3者機関の検査を呼び掛けていますので、今後は少し改善されて行くでしょう。

また、新規参入するにしてもメーカーに支払う保証金銭が数百万~数千万必要でなかなか参入できません。
仮に出来たとしても既存販売店に値段条件で勝つのは難しいのです。
クレジット企業も基本新規企業への口座は開きませんので保証金銭が必要な場合はその分の費用も必要となります。



トヨタ、宮城県で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110825-00000537-san-bus_all




ジャパネットたかた