本州四国連絡高速通り道路は、神戸淡路鳴門自動車通り道・垂水JCTに在る神戸管理センターに太陽光発電設備を導入すると発表した。
今回の取り組みは、地球温暖化対策、循環型社会の構築に向けた取り組みの推進に加えて、自然エネルギーの活用による節電と大規模災害発生時の電源確保が目的だ。
太陽光発電の規格仕様は、最大発電能力は20kW、年間予想発電量は約2万kWhとなり、神戸管理センターでの電量使用量の概ね15%を確保することになる。
太陽光発電による、防災型連係システムを構築することで、災害時に商用電源や非常用発電機からの系統が長期停電した場合でも、通信機械や防災用の照明、コンセントへ電力供給が可能になるという。
《レスポンス 編集部》
sacddatさん 太陽光発電にしての失敗談があれば詳しく教えて下さい。 補足皆さんどうもサンキューございました。 その前に大きなマンションが建ってしまったとか言う話は聞いたことがあります。 北側に設置とは設置する所が無かったのでしょうか。凄い悪徳業者ですね。 太陽光発電をされている方の実際の失敗談が聞きたかったです。
ベストアンサーに選ばれた回答
ipccrunnersclubさん
太陽電池をつけたあとに、南側に高い建物が建って日陰になった。という話を聞きました。
今度、原油金額が下がったので、電力料金円が下がるそうです。きっと償却期間がまた延びるのかな。
太陽電池は、太陽光の全波長が使えるわけではナイので、太陽熱発電を薦める研究者もいます。ただし日本では効率が良くナイので、サンベルト地帯あたりがむいています。
太陽電池で発電してお湯を沸かしていたんでは、どう脳味噌使って答えを出しても効率わるいですよね。たとえヒートポンプ使っても。ですから熱源としては太陽熱、TVや照明などは太陽電池など、用途に合わせて組み合わせることがでてくるんでは無いでしょうか。
I・eye・愛:信無くば立たず /富山
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ジャパネットたかた