本州四国連絡高速通り道路は、神戸淡路鳴門自動車通り道・垂水JCTに在る神戸管理センターに太陽光発電設備を導入すると発表した。

今回の取り組みは、地球温暖化対策、循環型社会の構築に向けた取り組みの推進に加えて、自然エネルギーの活用による節電と大規模災害発生時の電源確保が目的だ。

太陽光発電の規格仕様は、最大発電能力は20kW、年間予想発電量は約2万kWhとなり、神戸管理センターでの電量使用量の概ね15%を確保することになる。

太陽光発電による、防災型連係システムを構築することで、災害時に商用電源や非常用発電機からの系統が長期停電した場合でも、通信機械や防災用の照明、コンセントへ電力供給が可能になるという。
《レスポンス 編集部》









eehufhtfさん 太陽光発電はいくらでつけられますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
jarujarunoutaさん
太陽光発電の金円額は発電する容量(パネル数やパネルの容量)によって比例しています。
つまりたくさん発電出来るようにパネルを増やしたり、一枚当たりのパネルの最大発電容量が大きいものにすると自然と高額になります。

逆に安くしたければパネルの量を減らせば安くなります。
しかし発電量も少ナイのでメリットも減ります。

そこで太陽光発電の施工費の計算方法は発電する容量に絡めて考えます。

例えば自分の家で最大発電容量が200wのパネルを25枚のせたとします。
200w×25枚で5000w、つまり5kwの発電システムとなります。
太陽光発電にはパネルの他にパワコンや接続箱、工事費などが必要です。
それらすべてを含めて250万円だとします。

250万÷5kw=50万円/kw
つまり1kwあたりの単価は50万円です。

太陽光発電のお値段は発電容量が大きいと高く、少ナイと安くなりますので上記のような計算方法で考えます。

ちなみに相場としては現今、1kwあたりの単価は50万~60万と言われています。
三洋のHITなどは電気への変換率が高いため少しちょい高価です。

eehufhtfさんが4kwシステムの工事をしたいなら4kw×55万で220万くらいの施工費になります。

逆に書くと、180万の予算なら3.27kwシステムの工事になります。
これはあくまで大体の話です。
もちろん施工企業や扱う商品によって値段は色々です。
また、屋根の形状や広さによって工事が様々ですので具体的なことは
施工企業が家を見てから判断します。

太陽光発電にきょうみがあればネットで見積もりを依頼されても良いと思います。

http://www.taiyoukou-mitsumori.com/

こういうサイトもありますので貼っておきます。









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