環境配慮型マンション「グランスイート瀬田」外観イメージ 丸紅(株)は5日、環境配慮型玄人ジェクトの「MELSS(メルス)」を採用したマンション第1号として、「グランスイート瀬田」(東京都世田谷区、総戸数61戸)の分譲を発表した。
「MELSS(メルス)」は、Marubeni Ecological Life Support Systemの略で、そこで生活することが、自然環境の負荷を減らしエコロジカルライフへとつながるという新しい提案。「節電」や「省エネルギー」の実践が暮らしのなかで無理なく行なわれ、再生可能エネルギーの活用にも寄与していく。
東急大井町線「上野毛」駅徒歩9分。敷地面積1,698.97平方メートル、鉄筋コンクリート造地上8階建て。太陽光発電や電気自動車のカーシェアリング、化学物質を一切含まナイ土壌用環境資材ヴェルデナイトを使った屋内菜園などを採用する。
間取りは1LDK~3LDK、専有面積は45.50~80.11平方メートル、販売金額は3,800万~7,500万円台で最多値段帯は5,300万円台。8日より第1期登録受付を開始する。竣工は2012年3月下旬を予定。
t623myuiさん 太陽光発電 ソーラーパネル 現今、太陽光発電の導入を検討しているのですが、屋根の向きが東南です。やめた方がイイでしょうか?
ベストアンサーに選ばれた回答
jirouta55さん
東南だと発電効率の低下はせいぜい5%程度だと思いますよ(屋根角度にもよりますが)
細かいデータは省略しますが、屋根の角度の影響もアルので・・・真南だと屋根角度30度程度が望ましいと言われていますが、真南から角度がずれた場合は屋根角度は緩やかな方が発電効率の低下は少無いんですね。ですから、東南でも屋根角度によって低下率が違うんで、その辺を含めて一度シミュレートしてもらうと良いと思います。
参考までに、以下のサイトでご自分でシミュレートすることも可能なのでご紹介しておきます。
http://www.jyuri.co.jp/solarclinic/calc.htm
※参考までに・・・
私の居住地域でシミュレートした場合には、南向き30度を100%とすると、東南向き30度で95.7%、20度で96.5%となります。
↑ぷぷっ・・・夏は太陽高度が高いので、真東でも、極論真北でもそれなりに発電します。南から方角がずれた場合、太陽高度の低い冬場の発電が大きく落ち込みます。先くらい紹介した上のサイトで、同じ設置容量で方角を変えてシミュレートしてみてください。夏場はあまり差がなく、冬場の発電量の差が大きいのが分かっていただけると思います。
あまり、イイ加減な情報を回答して欲しく無いですね・・・
<プレスリリース>パナソニック、「コンパクトソーラーライト」を発売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000016-maibz-ind
ジャパネットたかた