写真拡大催しものに登場した矢口真里 、相田翔子、響(長友光弘、小林優介)写真左から「BARREAL 1周年記念 新商品発表会~イオン「サマータイム家飲み」のご提案~」が6月27日都内にて行われ、相田翔子、矢口真里、響が登場した。
矢口は「晩酌の時、お互いに一日あったことを話すことが楽しい」とノロケまくり!
「BARREAL」は、イオンのブランド「トップバリュ」より販売されている新ジャンルビール。今回の発表会では、糖質50%オフタイプの販売開始や、新登場のおつまみ惣菜も発表された。
催しものに登場した矢口は、糖質50%オフということを聞き「ほぼ毎日お酒飲むので、今までは1日1本で我慢していたんですが、これからは2本飲みます」と喜色。また1本88円というお手頃値段を知ると、相田は「イイんですか!? 毎日、晩酌できちゃうのが喜ばしいですね」と語った。
また、おつまみと併せてワンコイン(500円)以内で晩酌を家飲みで楽しめることについて、「家飲みとかで2人の時刻を大切にしたいです」と矢口。相田も「会話をしてご主人婦の絆を深めてもらイタイですね」と明かした。一方、独身の響の2人は理想の家飲みをコントで披露。スベってしまい会場から苦笑が漏れると、相田から「笑いも50%オフですね」とコメントされていた。
最後に今回の新しい家飲みの提案に「家飲みの新定番になりそう!」と響。相田も「ことしは、それぞれがいろいろ考えた時期だと思う。けど、バーリアルのような飲み物が出たことは皆にとって喜ばしいと思う。家飲みも一人飲みも幸せな時刻を過ごして」と呼びかけ、矢口は「ことしは節電だったり、サマータイムだったり、今までとは違う夏のすごし方になると思いますが、バーリアルを飲んで家族の時刻を楽しんで!」と催しものを締めくくっていた。
mayuko821219さん 節電についてお伺好いたします。 長文を失礼いたします。 先日、ご令嬢の学校で電力不足に対する節電という授業がありました。 そこで「効果的な節電」について話し合いがあったのですが、 目下、行われている節電の多量は効果的な節電になってい無いのでは無いか、 という意見をご令嬢が言いたところ、先生も含め、他の子たちと節電の主旨に大きなずれがあったようです。 ご令嬢の意見をまとめてみますと、 ・効果的な節電は電力消費のピーク時を中心に行うものでは無いか ・ピーク時では無い朝方や夕方などに通勤時に駅のエスカレーター停止や空調停止などは節電という名の経費節減では無いか ・自動販売機の消灯はひったくりなどの犯罪を増やす結果となっている ・照明が暗くなると消費意欲が減退する ・製造業が休業することで経済が後退する ・過度の電力抑制は、結果、東京電力の収支を悪化させ賠償を困難にする などから、一様に一日中節電するのではなく、時刻帯や業種業態で節電方法は変わり、 効果的な節電の主旨は「経済を減退させ無いため」になるべく電力消費が集中する時刻帯を分散させるという意見でした。 これに対して反対意見として挙がったのは、 ・普段からの節電意識が万が一の停電を抑止する ・TVなどでも総量抑制を訴えているでは無いか ・火力発電が主な発電方法なので、電力総量を抑えることがCO2抑制に不可欠 ・日本は元々、電力を使いすぎなのだから節電するのは地球のために良い などから、効果的な節電の主旨は電力消費総量を減らすことだという意見でした。 未来的な節電の主旨としてなら反対意見も承諾できますが、今、日本で必要な節電は 「経済を減退させ無い節電」だとご令嬢同様、私も考えを巡らせておりました。 実際のところ、今求められている節電というのは純粋に電力消費総量を減らすのが目的なのでしょうか。 皆様のご意見、宜しくお願い致します。 補足本当に多量のご意見を誠にサンキューございます。 あまりにもご令嬢の学校では「総量を減らす」という意見が多かったもので・・・。 やはりTVの影響というものは大きいのですね。
ベストアンサーに選ばれた回答
risa198911さん
まず、「節電というのは純粋に電力消費総量を減らす」ことか?というのは、明らかなまちがいです。
これはあたしの考えとか意見、、ではなく、まちがいだからまちがいです。
電力抑制といっても3種類あります。
電力量、電力値、デマンドです。
このあいだTVで「ドライヤーは電力が大きいけれど使う時刻が短いので設問は無い。電力が小さくても炊飯器の長時刻の保温をやめるべき」と言ってましたが、これがちがうんです。
これは時刻の長い短いを言っていて、確かに1日中使っていれば小さな電力でも1日の量は大きくなります。これをやめれば電力量は抑えられ、電気代も安くなります。
デンコちゃんはCMでこれを言ってきました。
でも今回求められている節電は、電力量ではありません。
電気代なんか今はどーだって好いのです。
お嬢さんのおっしゃるとおり、逆に電気代をたくさん払って被災地の復興に当ててもらったほうが好いくらいです。
今求められているのは電力値です。
電力量は、何Wをどれだけの時刻使ったかで量を出すので単位はkWhです。(hは時刻)
電力値の単位はkWです。hが無いんです。どれだけの時刻使ったかは設問じゃ無いんです。
一瞬でもピークを超えたらダメなんです。
電気事業法第27条による節電令が出ましたがデマンドの抑制で、電力量ではありません。
ほんとは電力値が設問ですが、一瞬の電力値を追いかけることがムリなのでデマンドで求められています。
反対意見の中に「TVなどでも総量抑制を訴えている」のはほんとうですが、TVが間違ったことを言っています。
みんな節電=電気代の倹約=電力量抑制とすり込稀ているのでしょう。
これでは首都圏大停電が起こってしまいます。
経済がドーナルなどという話を持ち出さなくても、「ピークカットが目的なので電力量は関係無い」というひとことでかたづきます。
お嬢さんが正しいです。
扇風機、売れ行き加速=
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110627-00000119-jij-bus_all
ジャパネットたかた