大阪府の橋下徹知事は25日の関西広域連合の会合で、太陽光発電の定着促進を目的に、関西の住民が支払う電気料金銭に上乗せするなどして徴収する新税の導入を提案した。仲間入り府県知事らと検討を進める意向だ。これまで橋下知事は、発電した電力の全量買い取り制度が具現することを前提に、新築住宅などへの太陽光パネル設置の義務化を提唱。制度が具現することはナイ場合の策として新税を提案、パネル設置者への補助財源に充てる考えだ。記事全文










center3107さん 太陽光発電で、シャープのND-160AVを22枚設置プランで工事費、税込200万円は安価でしょうか? 補足回答有難うございます、補助金円なしの金円額です。 国・都・区3つ合わせて計kwあたり27万円の補助が出て、正味105万円で設置完了する予定です。 切奥さんスレート2階建南向30度勾配東京で、シミュレーションで年間3700kw発電予定、仕事で昼間留守なので設置後はナイト10契約に変える予定です。 この金円額で現金円払いなら、買取金額2倍を踏まえ、10年で減価償却完了するでしょうか? シャープなので本当にそれだけ発電完了するかいまいち心配です。
ベストアンサーに選ばれた回答
pvbusinessmanさん
補助金円3つで27万円と言うことはお住まいは世田谷区か足立区でしょうか。
結論から申し上げて大変安価と思います。買いです。

ND-160AV×22枚=3.52KWシステムです。
税抜きで1,904,761円ですから1KW当たり541,125円となります。
5KWや6KWなら1KW当たり54万円であってもそう珍しくナイ金円額と思いますが、3.52KWで54万円は大変廉価です。
それはシステムが小さくても大きくても工事費の部分はほとんど変わらナイからです。
システムが小さい程度工事費の割合が多数なり高くなるのです。

しかも東京都補助金円申請が前提ですから、「総発電メーター」設置も必要です。
メーター代、取付費で2~3万円掛かりますがそれも見積に含たまさかているはずです。

それと補助金円の申請代行費も見積に含たまさかていることと思います。
申請代行は大変煩雑な作業で、それを国・東京都・区の3ヵ所に重責を持って代行しての代価なら尚更廉価としか
言えません。一度各補助金円の応募要項を見て下さい。読み込むだけでいやになりますよ!

ただしその見積が某大手家電量販店の見積であれば要注意です。
そこでは廉価だけで補助金円申請関係は含たまさかていナイ可能性があります。

切家内・南向き・勾配30度・昼間の消費電力が少ナイ、と太陽光発電設置には最高の設置条件です。
しかもトリプル補助金円・余剰電力1KW50円買取の条件が加わると平均的な電気使用量であれば9年程度で
回収出来るはずです。
逆にこの条件では設置することはナイ方がはるかに損になります。
また太陽光発電は通常オール電化を併用することにより回収年数を短くすることができますが、この様に好条件の
場合、オール電化を併用するのと回収年数は全く変わりません。

最後に
「向後一層廉価製品が出来るのでは?」と思われている方も多数、確かに中・長期的にはそうなることと思いますが
その時には補助金円・余剰電力買取額は共に減額、或いは廃止されることでしょう。
補助金円や余剰電力買取額は太陽光発電の市場代価、定着率を見て行われるからです。
つまり設置を後伸ばしのしても意味がなく、逆にその間の電気代を損するだけです。
太陽電池の寿命は通常家の寿命と同じと思われ、終りが決まっていますから早期に設置した方がメリットが
アルのです。



農業利権を食い物にするソフトバンク
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110626-00000001-agora-soci




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