僕の 就活シュウカツしゅうかつ ⑥
①学者
②小説家
③居酒屋のスーパー店長
どうしても就活したくないすーちゃん。
でも①も②も難しそう。
じゃぁ③はどうでしょうか。
僕はですね、過去のやつ見てくれりゃ分かるんだけど、居酒屋で3年以上アルバイトしてたのね。ホールもやったしキッチンだってちょっとやった。
居酒屋って良いんですよ。働く場所として。何が良いかって
・一人のお客さんを接客する回数が多いから、お客さんを喜ばせやすい。
・いろんなことを求めてくるから、その分、いろんなサービスが可能。
・周りはあんまし真面目にやらないひとばっかだから、真面目にやればそれだけで抜きんでることが可能。
その代わり
・要望が激しすぎるお客さんがいる。
金払ってないのに「払った!」って言ってたり、タバコ買ってこいとか、無料でご飯くれとか。
でもそんなのはどうにでもなるんですよね。金払えって根気よく言ってれば意外とどうにかなるし、タバコ置いてないって撥ねつければ収まるし、無料とか無理ムリって言ってればギリギリ納得していただける。じゃぁパンくれって言われた時は驚いたけど。
働き甲斐、ありそうでしょう??それにね、一番大きいのは、何かを怒られながら学ぶ必要がないんじゃないかって思ったんですよね。もう、3年もアルバイトをしていると、店長のやるほとんどのお仕事は代理でやらせてもらえたりするんですね。そしたら自分、即戦力になれる。周りも大したことないだろう(失礼)から簡単に大将になれる。
どう考えてもお山の大将。お猿さん。
でもね、自店、他店、別の系列店、見てて思うんだけどね、店長さん、社員さん
不遇すぎる。
朝6時まで働いて12時から仕込みして朝6時まで働いて残業代なし、朝礼でろ、なんで収益上がらないんじゃ、人件費削れ、お前が7時まで働け、殺すぞ、お前らが無能だからじゃ、客増やせサービスしろでも店員は減らせ、うまいものだせでも原材料の質は落とすよ、店員をしっかり教育しろでもバイトの入れる時間は減らせ
不遇すぎる。
これで給料も安い、会社からの保護もない、教育もしてくれない、でもやれっていう。
何より、どんなに頑張っても会社の利益になるばっかりで、給料も上がらない、ボーナスにもほとんど反映されない、 何も起こらない。そんな中で僕は働くのか!ムリムリー。
それに、なんか他人に「居酒屋に就職した」って言ったときに、「ああ、失敗したのか・・・」って目で見られるのが耐えられない。ええかっこしいなんで。くだらないよね。こういう自分ホントヤダ。
そもそも、小説書くために経験がほしいわけだけど、この経験はもうしたわけだし、たぶん30過ぎてもできるから今はやめとこう。
小説家もだめ、学者もダメ、居酒屋もダメ。
え、じゃぁどうすんの??
∩ ∩
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/ 一 ー\ 人人人人人人人人人人人
/ (・) (・) | < じゃあどうすんの? >
| ○ | YYYYYYYYYYYYYYYY
\__ ─ __ノ
∩_∩
/ \ /\
| (^)=(^) | 人人人人人人人人人人
| ●_● | < 就活しろってことだよ!>
/ // ///ヽ <言わせんな恥ずかしい>
| 〃 ------ ヾ | YYYYYYYYYYYYYY
\__二__ノ
就活か・・・・・・・・・・・・・・・
というわけで次回から就活編
僕の就活シュウカツしゅうかつ ⑤ 小生、物書きになります。
前にもあるように、僕の将来設計像としては
①学者
②小説家
③居酒屋カリスマ店長
小説家はどう??
学者の夢に破れた僕は小説家になるために、大学3年生の夏休み、8月中旬~10月中旬くらいまで小説を練習しました。なんかはずかしい・・・。
でね、あれ難しいんだよね意外と。ちょいちょいっと書けるかなって思ったの。僕のイメージした僕は、ちょちょいって一週間くらいで一冊書きあげて、投稿して編集者さんの目に止まってデビューして、カモン!芥川さんノーベルさん!!
てなもんだったわけです。
やってみるとね。出だし書いたり、終わり書いたりするのは簡単なだけど、通して原稿用紙30枚くらいのやつ書こうとするとかなり時間かかる。そして労力やばい。どっかの小説家が言ってたけどね、一つの話をしっかりまとめあげることができるなら小説家になれるし、できないんならやめた方が良いらしい。僕はそれをきいて、何を簡単なことをおっしゃってるのかこの人はアホなのかって思ったわけです。いや、全然簡単じゃなかった。
なんか漫画とかでさ、小説家が話思いつかなくて、部屋中に丸まった紙が散らばってる描写あるじゃないですか。割とガチでああなっちゃうんだよね。うわああああああああ!!!!!!とかって頭ガシガシってやっておかしくなったりするじゃないですか。割とガチでああなっちゃうんだよね。普通にしにたいやめたいもういやだって思った。
当然のことなんですけどね、甘い世界じゃなかったんですね。僕は愕然としましたね。自分がいかに矮小な存在なのか。何もできないのか。
同時に、つまんない文章でも、文章書いてる人の素晴らしさを実感しましたね。変なライトノベルだとか、つまんないもの書いてる人でも、こんなに労力を使って書いてるのかと。それだけで称賛に値するなって。
文章書くのは好きだし、いろいろやってみましたし、いくつか仕上げたりもしたし、友達に読んでもらったりもしました。
でも、全然だめでしたね。
文章分かりにくかったり、読みにくいのは百歩譲って良しとしましょう。でも、演出やそもそも話が面白くない。
自分の書ける話の幅は、僕の今のイメージだと
(自分の経験)+(自分の読んだ本)+(その他)+(想像力)
で定義されると思うんですけど
自分の経験も少なければ、読んだ本の幅も狭い。そもそも本とか読み始めたの2010年1月からだし。
経験なんて、塾講師、居酒屋、義務教育、高校、大学、受験、浪人、そんくらい?
小説家になろうと思って知ったのは、自分には簡単に世を渡れる能力も、経験もないこと。
私はもう少し経験を積まなくてはならぬ!本もたくさん呼ばねばならぬ!そして書かねばならぬ!
でもやっぱり就活はしたくない!!!怖い!!!!!
僕の就活シュウカツしゅうかつ ④ 学者への道。
なんていうんですか、全能感とでも言うんですかね、小さい時は自分は何にでもなれるって思ってた方も多いと思うんですが、そういうのを20代過ぎても持ってたんですね。
理屈ではそうなれないのを分かってるんですが、想いとしては、自分はまだなでしこジャパンに入れるんだくらいはたぶん思ってた。性別の壁を超え。
それをある程度ぶち壊してくれたのが、学問だったんです。
自分はね、もともと文系でして、経済系だったんですよ。それを何を勘違いしたか大学3年生の時に、農学のガチ理系方面に行っちゃって。物理とか化学とかの方面ですね。熱力学の第二法則より~、とか、状態方程式pv=nRTとか、dx/dy=xyを解けとか言われてもねなめんじゃねえって話なんですよ。こちとら高校3年間常に物理が「1」とか「2」だったんだぞと。化学とか水素と炭素とぎりぎり酸素知ってるくらいなのに、なんでそんな風に僕のこといじめるの??なんで??ねえ、なんで??
それにもかかわらずね、レポートとかテストとかあるわけですよね。sinxをラプラス変換しなさいとかさ、「を」と「しなさい」くらいしか分かる部分がない。
で、しょうがないから勉強するわけじゃないですか。僕ね、自慢じゃないけど、いや、自慢なんだけど、勉強で困った事ってあんましなくって、なんだかんだ要領よくくぐりぬけてきたからさ、今回もいけるんでしょ。どうせ大したことないことをそれっぽく言って僕を困らせて、困ってる姿を見てるだけなんでしょ。いざ、いろいろな要素に分解してみたら、炭素と水素とぎりぎり酸素だけで意外とくぐりぬけられるんでしょ。と、タカをくくっていたんですね。
まぁ、無理でしたね。当たり前なんだけどね。なんと、炭素水素酸素以外にも窒素とか銀とか金とか高齢姉妹みたいなものとか、いろいろあるわけでね、PbとかCH4とか最初ガチで分からんかった。
いや、意外にね、意外じゃないんだけどね、理系の物理とか化学をホントに最初からやると難しくてねー。
でね、気付いたんだけど、僕そんなに勉強好きじゃねえ!勝手に好きだって思ってたけど、コンバインの動く仕組みとか、水がどうやってキレイなるかとか、土の中の水がどうやって動いていくかとか。土の中に水を流して、どのようにしみこむかっていうのを繰り返す実験は正直発狂しそうにつまらなかったんですけど、そういうのを繰り返すわけです。
うちの大学は3年生、4年生で90単位くらいとんないとダメなんだけど、3年夏で13単位しかとれなくてね。まぁやる気の問題が多分にあるんだけど。
でね、じゃあ小説家になろうかな、と思うわけです。僕はまだ、楽に生きる夢を捨てていない!!
僕の 就活シュウカツしゅうかつ ③ 僕はビッグになれるんだい!
すーさんの大学卒業後
パターンA
「僕、小説家になるんだい!」
「んー、もしくはー、声優さんとか良いかなぁ」
「そうそう、一発当ててー、3億くらい稼いでー、印税なりなんなりを発展途上国に寄付してー、ノーベル平和賞取るの」
「そんでもってね、国会議員になってー、総理大臣に若干40歳でなるの」
「定年後はタイ焼屋でね、冷めてもおいしくてパリパリのタイ焼を作るの。白タイ焼なんて目じゃないぜ!」
パターンB
「居酒屋バイト楽しいなぁ」
「そうだ!居酒屋のカリスマ店長になろう」
「そんでもって、小説家になってぇ・・・」→以下パターンA
パターンC
「大学院に行こう!研究内容とか決まってないけど、やってみればできるはず!」
「でー、若くして教授になってぇ・・・」→以下パターンA
この異常なほどの権力志向!そして異常なほどの無計画と楽観性!
パターンA、B、C合わせてたぶん50%くらい可能だと思ってた。
いやごめんなさいちょっと盛った。
正直100%可能だと思ってた。ていうかこれ以外の未来とか考えてなかった。ホントにこれ以外考えてなかったかっていうとまぁ実はそんなことはない。確かに、魔界の門が朝霞の市役所通りに現れてモンスターが出てきて、同時に僕が神から選ばれた戦士になってモンスターを倒して世界を救う可能性は0.1%くらい考えてた。でもそれ以外はなかったわ。
僕怖い。何これ怖い。ピーターパン症候群。シンデレラシンドローム。私にとってのシンデレラは魔界の門なわけですね。頭が少しおかしいです。
信じてもらえないかもしれないけど、割とガチ。
だから魔法とか使えるように勉強もしたし(きっと知識が多い方が強い魔法使えるから)。
笑えないすーさん救えないすーさん。
いやね、本気で信じてたわけじゃないのよ。きっとね。
ただ、認めたくなかったんだろうね。自分が何者にもなれないと。
今でもちょっと認めたくない。
だから大学卒業後とか考えたくなかった。アルバイトをして、大学院に行こうと思って、大学院に行けばきっと自分の社会での実力を知って傷つくこともないし、傷つかないで成功できるかも。居酒屋のカリスマ店長くらいならちゃっちゃとできるんじゃ・・・。小説家だったら、書くだけで、怒られたり挫折だってしないでいけそう。
これが自分に思いつける最大限に現実的な話。
幻想に逃げてる僕。社会に出るのに超越した恐怖を感じる僕。名もない会社の一社員となることを考えたくない僕。
東大生じゃなくなった自分は
いったい誰なんだろう??
僕の 就活シュウカツしゅうかつ ② 僕の基本性能と就活前。
僕の基本性能から。
今年25歳。某有名大学で、無駄に2浪して1留してます。正確には、一浪→別の大学→今の大学という流れ。3ダブりです。なんちゃって農学部。大学2年生まで文系で、そっか理転したからあんまし知りません農学知識とかない。バインダーとかコンバインとかモンスターみたいな名前のやつはよくわかりません。
サークル、部活入ってません。
アルバイト経験3年。居酒屋です。
コミュニケーション能力は普通だけど、人見知りです。しゃべる必要のないところではひとっこともしゃべりません。それってコミュニケーション能力がないってことなんじゃないでしょうかいいえ違いますちがいますチガイマス。ちなみにしゃべらなくちゃいけない状況でもたまに一言もしゃべらないことありますしにたい
私が初めて就職活動を意識し始めたのは今を去ること・・・5年前?僕の高校時代の同級生が、就職活動を始めました、冷やし中華始めましたとかほざきだしたころです。
その頃のブログにおいて私は、シュウカツに対して、実に有名大学生らしい、すばらしい考察をしています。大学合格したばっかの時です。
(2007/3/31のブログhttp://ameblo.jp/juvenile/entry-10029513260.html )
―――――――――――以下引用(2007/3/31)――――――――――――――
明日からついに花の大学生活のすたぁとでございます。
まぁ去年もそんなことを考えた気がしますが。
てか二年遅れですが。
同年代は今年から就職活動ですが。
お疲れ様です。
てか
就職?何それー?(´∀`)
食べ物ですか、的な。
―――――――引用終わり――――――――――――
もうね、悲しい、泣きそう、この子アホの子だわ。
自分は2年も遅れていることに危機感を感じず、大学生活を漫然と消費する匂いがプンプンしますね。プン!プン!さとう玉緒さん最近見ませんね。
まぁこれが私とシュウカツのファーストコンタクト。ここから見えるように、私はシュウカツをなめてる節がありました。節がありますっていうかふつうになめてました。
「だってぇ、なんだかんだ学歴あるしぃ、頭良いしぃ、コミュニケーション能力あるしぃ、要領いいからその場になればいけるんじゃないのぉ??」
たぶんこんなこと思ってました。一週間かけて説教したい・・・
まぁそんなこと思いながら留年もして、
そして時代は2010年・夏、僕は3年生になりました。
次回はシュウカツ前の、私のライフプラン。
僕の 就活シュウカツしゅうかつ ①
しゅうかつで変換しても出てこないのね。前も書いた気がするけど。
シュウカツ終わりました。
50戦2勝34敗14不戦敗。よく戦いましたね。
当初の意図と大きくずれたシュウカツになりました。
私はなんのために就職するのか?
私はなんのために生きるのか?
私のしたいことはなんなのか?
まぁそんなことは、何も考えずに臨んだ就職活動。
武器は 学歴と笑顔 あと少しの論理的思考能力。
これだけあれば勝てる!
行きたい業界は、やっぱり農学部だから食品系!
キューピーかな?カゴメかな?味の素はちょっと堅そうだからな~。やっぱり味ポンのおいしいミツカンかしら??
タワケが。何を言ってるんだと。アマちゃんもいいとこだと。お砂糖どころじゃない、アメリカ人の食べる朝食レベル(トーストに甘いバターとピーナッツクリーム、お好みでハチミツ)の甘さ。
そんな僕のシュウカツを、僕なりの反省、考察とともに振り返ることにしましょう。
久しぶりに自分の自虐的なkoukaiでも書いてみるの巻。
僕はですね、あまり特徴のない人間なんですね。顔は長いんですけどねうるせーぞだまれ。
得意なこととか苦手なこととかないんですよ。基本的に器用貧乏。絵を描くのは下手だけど。運動勉強グラフィックアートお料理、全部そこそこできるんですね。そんデモ別にすごくできるわけではないんですね。全部五段階評価で「4」くらい。いわゆる「秀才」なんです。「天才」から一番遠い気がしますよね、秀才って。
でも、自分では自分のこと天才だと思ってるんですけどね。天才で優しくてイケメンでオシャレだといつも思うんですけど、無能な大衆は私を理解しないんです!今こそ!私は!神に!なろう!大衆の!目覚めよ!!!
まぁそんなのはどうでもよくてですね。僕がいちばん得意なのはなんといっても「後悔すること」です。暗いですね。知ってます。根暗ですからね。自他共に認める。しょっちゅう後悔してます。仲良い人と遊んだ時でも「あの時ああ言えばもっと盛り上がったのにな・・・」「あれは良くなかったかな・・・」とか日常茶飯です。あえていうなら後悔のプロです。どんなことにでも後悔します。してみせます!やってみせます!!あえていうなら「昨日隅田川の畔で少年がパンを食べていたこと」にすら後悔して見せます!難しいけど頑張ります!
しかしですね、私は、後悔するのは悪いことばかりではないと思っております。
人間はやはり「自分が一番正しい」と思いがち、というかそう思いたいという心理は常に働いていると思うんですよ。特殊な場合を除いて。
そういった心理をうまいこと抑えつけること。他者との共存、常に関係の改善を望む。そういったことは、例えば親友・恋人同士だとしてもマンネリ化を防ぐ役割もあるんじゃないかな、とか思ったりします。ぜひ、みなさんも一度、安心できる相手と話しているなどの時に常に気を張ってみてください。「この返答はいいのか?」「この会話はありなのか?」「今相手が求めている話題は?」とかやってみると楽しいですよ。めちゃめちゃ疲れます。
でね、本題は「後悔」なんですよ。今回はそういった些細なものではなく、大きなもの。
僕の人生で後悔するポイントはね、大きく3つ。
3か月前、5年前、8年前。
とりわけ大きいのが。5年前。
私はなにをしていたか。大学受験生でした。二浪の夏。明治に在籍。友達いない。単位もない。勉強する気もなければ、先の展望もない。そんな時期。
東大模試ではD判定。予備校にも行ってない。英検準一級落ちた。そんな時期。
言いたい。高らかに、その頃の私に言いたい。
「東大に入ろうが、明治に入ろうが、早稲田に入ろうが、変わんねえ。結局あなたが何をするかなのよ」
きっと僕はきかないんだろうね。そしてこう言う。「いやいや、言うて、東大に行かないと。勉強するなら東大に行かないと」勉強なんてしねえじゃねえかボケナス。
この5年間で今が一番勉強してるという事実は私を苦しめる。三井君の気分。陵南戦の三井寿の気分です。ああ。なぜ安西先生は僕の前に来なかったのでしょうか。
「安西先生・・・勉強が・・・・・したいです・・・!」
言わねえな。
ブログネタ:5年前の自分に手紙を出せたら何て書く?
参加中
シュウカツって変換できない。
本当に中途半端なんです。
もう大学院行くからいいやって。
べつに27歳で就職だって問題ないんだって。
シュウカツ氷河期だし地震だし放射性物質だしもういいやどうでもいいや問題ないのだ社会に出たくない!!
とかいって1か月半なんもしてなかったんだけど
いまさらシュウカツ始めました。
もはやどこが採用活動してんの??てゆうか誰があたいを欲しがるの??僕を欲しがるとかたぶん頭おかしい。
もう手持ち(だったところ)はあらかた採用活動終わってるので新たに開拓しなく ちゃいけないめんどくさい。やっぱりやめたい。
面白いんだけどねー。たぶん。シュウカツも。楽しめば面白いと聞きました。楽しめてないんです。スーツ無理です。リクラブとか都市伝説もあるらしいんですが、見たことありません。見たことないです。幻です。あんなの。知らん知らん!お父さんは許しません!
まじで誰かノーベル賞にスカウトしてくんないかな。
最高にどうでもいいんだけど。
昨日ね、説明会行ったんだけどさ、隣と、さらにその隣がしゃべってたのね。え?僕?しゃべる?なぜ?無理ムリ。人怖いし。知らない人なんてもっと怖いし。キリンさんとゾウさん的なね。
でね、片方がはなじゅるじゅるだったもんだから、もう片方が「風邪ですか?」ってきいたわけよ。そったらね、
A「いやー、僕って人間の三大性欲が満たされないと体調悪くなっちゃうんですよね」
B「わかりますわかります。そういうもんですよねー」
A&B「あはははははははhhhhhhh」
え?これいっぱんてき?三大性欲?わかります?三大?性欲?縛りとムチとローソク みたいな?
「ハックシュン!じゅるじゅる。あー、最近縛られてないから性欲溜まって体調悪いワ。
ちょっと風俗行ってくる。」
みたいな?
ねえよ。三大性欲ってなんだよ。
溜まる→体調悪くなる→風俗→元気!みたいな感じかね。風俗産業隆盛だね。お医者さんいらないね。脳みそのお医者さんが必要かもしんないね。
って面白くもない話を考えてクッククックと海賊船長みたいに笑ってる私は確実に現実逃避をしているんでしょうね。
あうあう。