こんにちは
金銅勇気です
嬉しいことに大好きなめしょんさんの
ブログでエピソードアワード募集をしていまして
応募して見事20作品に選ばれました
⑯なので応援いただけると嬉しいです😊
エピソードアワード20作品
さて今回は
エピソードアワードの紹介をしましたが、
内容は他の人にスポットを
当てたものになってると思いますが
自分中心の視点で書くと
こんな風になるよというのを
書こうと思います
同じ部分はあると思いますが悪しからず
「楽曲提供したいなー。」
半年前の6月のとあるイリスの投稿に
自分のアンテナがビコーンと反応した
すかさず色々質問した
するとオリジナルの曲を作ってくださる
とのことだった
いつか自分の曲を作って何かしたいな~
けど大分、先になるなと思っていて
そんなたくさんやりたいことがあるうちの
1つだったが
今叶う可能性があるなら先ににやった方が
いいと思い、手をあげた
このときは作ってくださる曲を
どうしていこうと深く考えていなかった
そんな僕に反応してか
同時期に
Facebookの広告で謀ったかのように
「新人ボーカル発掘オーディション」
の広告が流れてきた
いつもなら流し読みしていたであろう広告
しかし今回は何か引っ掛かった
歌は作ってもらえることになったけど
自分の歌はどれくらいのレベルなのだろう?
自分の歌はどれだけのことができるのであろうか?
そしてなによりも
今までは好きなように曲を聞いて
歌ってしかしてこなかったが
その好きなことを使って
今度は楽しさを伝えられるように
発信する立場に立ちたいと
感じた
気づいたら応募していた
いちいち返ってくる応答に
びびりながら進めていく、
そして歌唱審査があった
音楽業界に関わっている
プロの方々の前で歌うことは
緊張しないわけがなかった
(だいぶ有名な方がいらっしゃったらしいが
緊張で判別つきませんでした)
手や足が震えていた
怖くて怖くて
ただ審査に入る前に
自分自身に問いかけたこと
「好きな歌を歌うんだ、楽しんでこいよ」
審査中、
緊張していたが
その事を思いだし
苦虫を噛み潰した顔だったかも
知れないが笑顔を作っていた
審査が終わって会場を出た
最初に思ったことは
落ちたな、けど1歩を踏み出す
いい経験ができたと
しかし数日後そんな思いと
裏腹に1次審査合格の通知が
(全部で2つ審査あり)
めちゃくちゃ喜んだ
自分でも驚いた
まさか~
2次審査ではプロデューサーさんと
面談だった
音楽業界の現状の話をして
僕の今の音楽に対する想いを
ありったけぶつけた
また数日後
見事合格の通知が
またもや喜んだ
プロの人に自分の曲を作っていただき
ライブもできることに
心が踊った
最近の自分
凄いぞと本当に言いたくなることが
たくさん起きる✨
そして
これからも続くんだろうなと
