新たにキャラを作った。


今度は渾天・羽霊・琴という魔法特化キャラ。


メインが物理特化なので相反するのが良いかなと思って。


あとは渾天は育つと強いんじゃないかというのが頭から離れなくて、この組み合わせにした。


もう防御とかどうでも良いからとにかく気力と霊識に振りまくりですよ。


LV45で羽霊の固定範囲型回復を覚えたら、本体は範囲ぶっ放して効率MAX!


みたいなことにならないかなぁと思ってるんだ。


本当は後々の攻城戦?を見越して対人向けの剣にしようと思ったんだけど、あくまでもサブなので対MOBキャラにしようと決めたわけ。


で、メインの方は今LV60で間もなくLV61になるんだけど、これって師匠に追いついたら自動で破門かねぇ?


怖くてこれ以上上げられないんだけど、LV61から聖獣が使えるみたいなので上げたい気持ちもある。


というか上げたい。


そして遂にメインは防御力が1000を超えた。どこまで固くなるのか楽しみだ。


武器とか装備とか適当だから突き詰めたわけじゃないのに、それでも1000超えるとかガンダム強すぎだろ!と思ってしまう。


あとは今週中にあと1キャラ、仙府に入れないと勝手に仙府が解散になるみたいだ。


最初に言ってくれよな。そしたら面倒だから設立しなかったのにさ。


というわけで、あと1キャラ入隊させるぜ。


もう、完全にソロゲーと化しているんだけど、いつか自分の仙府はサブに預けてメインは楽しそうなところに移籍しようかなと思っている。


オンラインやってるのにソロゲーじゃ意味ないもんね。


まあ、マイペースにやるよ。

遂に2両も使って仙府を設立した。


名前はお決まりのアレです。


何をどうするべきか解らないのでしばらくはソロで頑張ろうと思う。


さて、LV59になり、いよいよクエの消化だけでは経験値が20%にも満たなくなってきた。


かといって、イベントに一日中張り付いているわけにもいかないので、これからは3日にLV1上がれば良いかなという感じでやることになるだろう。


なんか行き詰り感は否めないけれど、ここは耐えて次なる楽しみを見つけたいと思う。


今考えているのは、後々天門も設立したいのでもう1キャラを並行させて育てようかどうかということ。


やるとしたら、同じ構成のキャラじゃつまらないので乾坤で天狼、剣とかでやろうかなとか。


まあいろいろ考えているところ。



さて、Rie殿も参戦したということで、これから楽しくやりたいなと思うんだけど、しばらくはRie殿のサポートに回るのも悪くないなと考えてる。そこで俺のサブが登場すればいいのかななんて。


現在のサブは掘り専門なので修行値ばかり余ってとんでもないキャラになっているけど、乾坤作って一緒にやれば効率UPするかなーなんて甘い考えでいます。


最悪、俺のメインを出動させれば回復も盾もできるので大丈夫でしょうし。


そんな感じで新しい楽しみができて、失いかけていたやる気が少し回復した俺です。


一番は引っ越し作業が終盤に差し掛かって、面倒なことが一つ無くなったことなんだけどね。


まあ、そんな感じで頑張りますよ。

俺の相方が遅れ馳せながら恋に夢中である。


見てるこっちが恥ずかしくなるような、苛立ちを感じてしまうような文章を延々とHPに書き綴っている。


「なんて楽しそうな。」


という思いと


「いい歳して、気持ち悪りぃなぁ。」


という思いが混ざり合った気持ちだ。



でも客観的に恋する人を見るのって勉強になるというか、面白いと思う。


だって


「恋は盲目」


なんて言うけど、やっぱりそうだと思うもの。


だから、恋する誰かを見て


「俺もこんなだったのかなぁ。」


とか


「うわっ、恥ずかしい。」


などと思いながら、他人の振りみて何とやらな感じなのである。



まあね、恋はね熱しやすく冷めやすいものだから熱いうちに楽しんだ方が良いと思うね。


素直な気持ちをぶつけ合えば良いじゃないって俺は思う。


それをさ、変な駆け引きとかして無駄な時間を費やすと熱くなる前に冷めちゃうぜ。


なんて言うと軽薄そうに聞こえるよね。でも実際そうだと思うんだよね。


どうせ、恋なんて愛への予行練習というかお試し期間みたいなもんなんだから、カッコつけるだけつけて、やりたいようにやれば良いんだよ。


付き合い始めて何年もするとどうせお互い化けの皮が剥がれるんだから。


まあね、そんなこと言ってるけど、俺のとこは何年付き合ってもお互い変わらないなぁ。


こっちもあっちも最初からそんなに気取ったりしてなかったからね。


職場で出逢ったから気取る余裕も無かったのかも知れないけど。



なんにせよ、相方にはまだまだ経験してない絶望の淵があるんだということを教えてあげたい。


恋なんて良いことばかりじゃないんだってことを。


HPに書いてあるコメントを読む限り、ちょっとそんな体験をしてる感じだけどね。


恋人同士の喧嘩ほど疲れて醜いものはないよ、ホント。


でも喧嘩は大事なんだけどね。究極の本音トークだからさ。



ところで、タイトルの通り『ハートの魔力』に掛かったみたいね。


メールにハートが増えてきたんだとさ。


男ってこういうのに弱いよね。俺も逐一反応してたもの、昔は。


たださ、女の子って何気なく使うんだな、ハートマークを。


真に受けていいものか、少しは平静を装うべきか。


そういう時はハンムラビ法典の精神ですよ。


『ハートにはハートを 短文には短文を』


やべ、書いてるうちにどうでもよくなってきたww


まああれだ、考え過ぎは良くないよってこった。



しかし、良いねぇ。幾つになっても恋ができるっていうのは。


あのドキドキ感というか刺激は忘れられないね。


もう懲り懲りでもあるけれど。



よく「頑張れ」なんて書いてしまうんだけど、恋に関しては「頑張るなw」。


疲れるだけだから。


楽しめ。今を楽しめ。


その楽しみを幸せに変換して、いつまでも胸の内にしまっておくのさ。


俺はそうやって今日を生きている。



恋は下心。


愛は真心。


愛に辿り着くといいね。



俺も他人事じゃないな。


誰かと一緒にいるってことは常に戦いだ。


人の心は気まぐれだから、維持するだけでも大変だから。



何言ってんだか。