「いあぁぁん、、いくいくっっ、、、」
と・・・戸倉さん??
戸倉さんとは私の名簿の前の人。。。
そしてクラスの男子、3人
戸倉さんのアソコに1人のモノがはいっている
そしてもう1人のモノは戸倉さんの手に握られている
もう1人のモノは戸倉さんの胸の谷間で・・・
私は五分ぐらいずっとその様子をみていた
視線に気がついたのか1人の男が私に気がついた
「誰???あ、、、長澤じゃん」
私は逃げるように教室から離れようとした
「ちょっと待てよ」
1人の男に止められた
「な・・・なんですか??」
私は嫌な予感がした
「見た以上かえねーぞ、あともう1人くるから待ってろ」
私はしぶしぶ教室に入り
自分の席で気持ちを落ち着かせていた
後ろでは戸倉さんのいやらしい声が
きこえるのに・・・
すると・・・
「おまたせーっと」
私はそーっと後ろを向いた
すると、、、
(えっっ!!!!!!?????)
ちょーかっこいいじゃんっっ!!!!
その男の子は
黒髪でピアスをしていて
でも童顔でワイシャツが乱れて胸元がまる見え
やばいやばい!!!!!!!かっこいいよぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!
「やだー蒼井君!!!来てくれたんだーじゃあこの子やっちゃって」
戸倉さんはそう言って私を指さした
「・・・いいの??こんな可愛い子」
可愛い子・・・!?こんなかっこいい男の子に
かっこいいなんて言われたら
嬉しくなっちゃうよ!!!
「全然いいよ!!ね??長澤さん??」
「・・・え!?あ、、、」
「いいって!!!^^」
そして蒼井君は
「では遠慮なく・・・」
そしていきなり私の敏感な所を優しくさわってきた。。。
「あっっ、、、」