「いやっっ!!やめてください!!!!!!!」


私は必死で抵抗し大声を出した


すると男は焦り私の口をガムテープでとめた


「う~~~~~う~~~~」


すると男は安心して


私のスカートをまたぬがし始めた


そして私のピンクのパンツがあらわになって


「かわい~パンツだね~」


そして上からすりすりと手で触ってきた


「んーーーー、、、んーーーー」


初めての快感で私はアソコが熱くなってるのがわかった


「気持ちいの??沙良ちゃんのアソコとろとろだよ??」


その時沙良はきずいた


なんで私の名前知ってるのかな?


「良いにおいだし、、、」


男はするとパンツまでおろしてしまった


「んーーーーんーーーーーーー」


そして私のアソコに細く長い指を入れてきた


「はぁっっん、、やめっ、、、て、、、」


私は今までにない快感の波に溺れていた