こんにちは、しょうたです。



今回は、




   怪我した時にどうするべきか



について話していきます。




筋トレは、部活動など

と同じく本気で追い込んで

いたら怪我してしまうこと

だってあります。





今回はそんな怪我をして

しまった時に、

 できるだけ筋力を落とさない

ようにする方法を教えます。





今回の記事を読まなければ

怪我の際に間違った知識で

怪我に対処してしまって





怪我が一生治らずに筋トレを

強制的にやめないといけない

なんてことも…。





せっかく続けた筋トレを

やめてしまい、何もかも

やる気がなくなり、他のことも

上手くいかなくなります。





会社の仕事は手につかない、

付き合っていた美人の彼女

からも振られてしまい、




         何も楽しくない毎日


がやってきてしまいます。



でも、大丈夫です。




今回の記事を読めば、

怪我してしまっても

筋力を保ちつつ、怪我を

回復に近づけます。




周りの人は驚きです。




会社の男の上司の人からは、



「怪我してたのに体変わらないの凄いな!

   むしろ大きくなったんじゃないのか?」


と言われ、

あなたのインスタのストーリー

を見た高校の時同じクラス

だった女の子からは、



「昔と比べてごつくなったしかっこいい

   ね。今度遊び行かない??」




と言い寄られ、気分は

ウハウハです。



そんなウハウハになれる、

怪我をしたときの対処法とは、




  痛みが少しでもあるならしない



です。




怪我の程度が小さい、大きいに

関わらず、痛みがあるなら

しない方がいいです。




無理して痛いのを我慢して

筋トレしても、筋肥大は

起こりますが、怪我の痛みを

我慢してまで行うメリットは



全くありません。 




無理してやったせいで怪我が

ひどくなるなんてことが起きたら

最悪ですよね。




しかしあなたは、

この話を聞いてこう思った

と思います。





「休んでたらせっかくつけた

    筋肉がなくなってしまう。」




大丈夫です。




筋肉が休んでから減少する

までに1ヶ月はかかります。

なので、維持する分には、

休んでも大丈夫なのです。




しかも、筋トレを長く続けて

いる人ほど休養期間が長くても

筋肉が落ちにくいというデータ

があります。




怪我をしたときに筋肉を

落とさないためには、




         栄養はしっかりとって

           トレーニングは休む


ことが1番大事なのです。





もし怪我をしてしまった

時には今回話したように、

治るまでしっかり休養を

とるようにしましょう。





あなたが今怪我をしていて、

筋トレをやってしまっている

なら今すぐやめて治るのを

待ちましょう。




忘れないようにこの記事を

いいねして、いつでも

見返せるようにして

ください。





最後まで読んでくださって、

ありがとうございました!