こんにちは、しょうたです。



今回は、




   3ヶ月でベンチプレスのMAXを

              100 kg にする方法




を教えたいと思います。




今回は、筋トレ界の

ビッグスリーと言われる

うちの1つであるベンチプレス

について話します。




ジムでトレーニングをする人

は必ずやったこと、もしくは

見たことがあると思います。




大胸筋を鍛えるために必要

なベンチプレスですが、

間違った方法で行うと、

胸の筋肉は付きません。




正しい方法を知らずに、

ずっと間違った方法で

何年も続けたらそれは

無意味です。




あなたは、


     「ベンチプレス1年も続けてやってるのに

         なんであんまり筋肉ついてないんだ?」



こう思ってしまい、

気持ちが徐々に落ちていきます。




そんな時に追い討ちを

かけられます。



高校の頃に同じ部活だった、

今トレーニングをしている

男友達から、




      「結構ベンチ続けてやってるらしいけどさ、

          胸全然変わってなくね?俺MAX100kg

                               いったよ?」



と言われ、続けてきた

トレーニングをやめてしまう

ことになるかもしれません。




あなたにはそんな風には

なってほしくないです。




今回の記事を読んで、

正しいベンチプレスの方法

を知ることができ、それを

実践することができれば、




トレーニングを続けることで

絶対に胸の筋肉がつきます。

しかも効率よくつくので、

MAX100kgくらいだと




3ヶ月程でいけるでしょう。

そして周りの人は驚きです。




同じ会社で事務をしている

同期の女の子からは、



      「〇〇さん、ごつくなりましたよね?

         スーツの上からでも分かりますよ〜

         触らせてください!」



と言われたり、

昔付き合っていた美人の

元カノからは、



    「〇〇、引き締まってかっこよくなったね?

                    今度ご飯行こーよ!」


と誘われてあなたは

自分に自信を持って

行動することが

できるようになります。




そんな自分に自信を

持てるようになる、

ベンチプレスのコツを

2つ教えます。




1つ目は、


          肩甲骨を寄せること


です。




ベンチプレスを行う上で

1番間違いやすいポイントは、

肩甲骨の位置です。




ベンチ台にただ背中を

つけているだけでは

ベンチプレスの効果を

引き出せません。




肩甲骨を寄せることによって、

大胸筋の可動域が広がり、

効率よく胸に効かせることが

できるのです。



順番としては、

①ベンチ台に仰向けになり、

    バーを握る。


②握った状態で両肩を下げること

   により肩甲骨が寄る


③そのままベンチプレスを行う


の順番です。




動作を始める前に、肩甲骨の

位置を調整するクセをつける

ことを意識しましょう!



2つ目のコツは、




        バーをしっかり胸まで

                  下ろすこと


です。





よく、バーを胸の上で弾ませて

反動で持ち上げる人を見かけます。

これは持ち上げやすくはなりますが、

胸への刺激が少なくなります。




しっかり胸につくくらいまで

下ろさないと、狭い範囲で

ベンチプレスの動作を行って

しまうことになり、




胸を全然刺激していないことに

なります。



反動を使わないと上げれない

のなら、重量を落として行い

ましょう。




重量を落として、反動を使わずに

行った方が、胸に刺激が届くので

効率よく胸の筋肉をつけることが

できます。



次の胸のトレーニングの日から

今回話した2つのコツである、


肩甲骨を寄せること


バーを胸まで下ろすこと



を意識してトレーニングに

取り組みましょう。




見違えるほどにベンチプレスが

成長していき、グングン

MAXが伸びていく

ことでしょう。




忘れないように、この2つの

コツを携帯にメモ、そして

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最後まで読んでくださって

ありがとうございました!