やっぱり!!!

次の戦いでは、イランはイスラエルを壊滅させるほどの徹底的な攻撃をしてほしいものです。

前回は立派でしたが途中でもう攻撃しなくなった。勿体なかった。

 

 

Rael Maitreya

 

Koichi Raelian 

 

 

イラン人ハッカーが、イランで起きた暴動にイスラエルのモサド工作員600人が関与していたことを暴露した。

 

 

本質的にこう、であることに何の変りもありません。

Rael Maitreya

 

Elohim's crow

 

 

「インフルエンザワクチンが82年前に開発されたにもかかわらず、接種した人たちがいまだにインフルエンザにかかるという事実だけでも十分におかしいと思いませんか?

 

 さらに驚くべきことに、インフルエンザは実は体が解毒(デトックス)しているときに現れる“症状”にすぎないというのです。

 

 つまり、インフルエンザの予防のために打つワクチンは、まさにその症状を引き起こす“毒”を自ら体に入れていることになるのですこれはまさに狂気の極みです。」 

 

約一年前のブログを再度。

 

 

世界の二大暴力国家イスラエルとアメリカが連携プレー。

汚い手口が似ています。

アフリカに志士が出現。良い方向に向かっていますね。

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian    

動画訳

 

 

彼らは私を買えると思った... 彼らはアフリカを買えると思ったのです... イブラヒム・トラオレ大統領が語ります

...

 

「彼らは私を買収できると思っていました。彼らはアフリカを買えると思っていました。しかし、それは間違いでした。3週間前、ベンヤミン・ネタニヤフの政府が私に送ってきた一通の書簡が、ブルキナファソだけでなく、この大陸全体にとってすべてを変える出来事となりました。

 

世界がこの話を聞く必要があるので、何が起きたのか正確にお話しします。 

 

私は執務室で治安報告書を確認していた時、秘書官が『外交書簡・極秘』と記された封筒を持ってきました。

その中には、私の血を沸き立たせるような提案が入っていました。

そこには、ブルキナファソに12億ドル(約1,920億円)を提供するという申し出がありました。これは我が国の国家予算全体を超える金額です。しかし、これは援助ではありません。賄賂でした彼らは私に自分たちの政策への批判をやめさせようとしていたのです。さらに、他のアフリカ諸国の指導者たちにもパレスチナ問題で手加減するよう説得し、アフリカ連合で彼らの代弁者になるよう求めてきました。

 

そして、彼らの必死さを最もよく示すのは、この部分です。アフリカ全土における彼らのビジネス活動を封鎖・閉鎖しないようにしてほしいというのです。そのために、さらに数十億ドルを上乗せするというものでした。 

 

少し考えてみてください。彼らはアフリカでのビジネスネットワークを失うことをそれほど恐れており、たった一人の兵士を黙らせるために数十億ドルを払うつもりだったのです。

 

しかしこれは援助ではなく、彼らの帝国を守るための賄賂でした。私はその書簡を3回読み返しましたが、そのたびに怒りが込み上げました。彼らは私という人間を根本的に誤解していました。私は外国の主人に操られる操り人形になるために革命を起こしたわけではありません。腐敗した政府を打倒するために命を懸けたのは、自ら腐敗し、この大陸の外国ビジネス利益を守るためではありません。 

私は兵士です。兵士は、自らの使命を損なおうとする者と交渉はしません。私の使命は、アフリカの経済的・政治的・戦略的な主権を守ることですブルキナファソで政権を握った時、私は国民に約束しました。もう外国の干渉は受けない。もう『パートナーシップ』という名の搾取は許さない。一時的な快適さのために尊厳を売り渡すことはしないと。

 

あの書簡は、私がその約束を本気で守るつもりなのかを試してきたのです。 書簡は外交ルートで届きましたが、本当のメッセージは仲介者を通じて届けられました。近隣諸国の高官や、表向きは友好的な助言者たちが、この取引の『実利』を検討すべきだと持ちかけてきたのです。彼らはインフラが変わり、近代的な病院が建ち、軍備が近代化されるという美しい未来像を描いてみせました。ブルキナファソが地域の大国となり、アフリカ開発の模範となるとまで言いました。しかし、すべての会話の最後は同じで、『反対の声を弱めろ』という結論でした。 

 

その時、私はこれは一通の書簡だけの話ではないと気づきました。これは計画的なキャンペーンでした彼らは私を観察し、研究し、私を妥協させる条件を分析していたのです。しかし彼らの計算は間違っていました。

 

そこで私は、彼らが決して予想しなかった行動に出ました。記者会見を開き、あの書簡を一語一句、テレビの生放送で読み上げたのです。そこには彼らが必死に守りたがっていたビジネス活動の保護要請まで含まれていました。そのニュースがテルアビブに届いた時の彼らの顔を見せたかったほどです。完全なパニック状態でした。なぜなら、彼らの秘密の外交戦略とビジネス防衛計画が、アフリカ中で一面トップのニュースになったからです。 

 

しかし私はそこで終わりませんでした。壇上でカメラを見据え、言うべきことを言いました。彼らは我々の尊厳に値札がついていると信じていますアフリカの指導者は世界市場で売買できる存在だと思っています彼らは、我々の民衆を搾取しながら、自分たちのビジネス利益を守るために金で買えると考えています

 

しかし今日、我々はそれが間違いであることを証明します。私はその書簡を掲げ、全員に見せました。この文書は、世界がアフリカをどう見ているかという誤りの象徴です彼らは我々を人間ではなく市場として見ています。彼らは我々の指導者を、主権国家の代表ではなく従業員として見ています。その瞬間、会場は水を打ったように静まり返りました。 

 

何十年もアフリカ政治を取材してきたジャーナリストたちは、あれほどの額の賄賂の申し出を、指導者が自ら暴露する場面は見たことがないと語りました。その瞬間、すべてが変わりました。数時間のうちに『#AfricaNotForSale(アフリカは売り物ではない)』が14カ国でトレンド入りしました。

 

しかし、これは単なるSNSの騒ぎではありません。これは大陸規模の覚醒でした。マリはイスラエルとのすべての契約を見直し、ニジェールはテルアビブから大使を召還し、チャドは外交交渉を停止しました。中立を崩さないガーナ大統領も我々の立場を支持し、南アフリカは我々の対応を『尊厳あるリーダーシップの模範』と称しました。 

 

しかし、彼らを本当に恐れさせたのは若者たちの反応でした。セネガルの学生たちはすべての外国援助契約の透明性を求める抗議を組織し、ケニアの若者たちは政府の外交関係を問い直すキャンペーンを開始しました。大陸各地の大学キャンパスは連帯の声で沸き上がり、カイロからケープタウンまで、若いアフリカ人たちが私の演説の映像を共有しました

 

彼らはブルキナファソだけでなく、『アフリカはノーと言える』という理念を支持していたのです。この新しい若者運動は『妥協しない世代』と自らを名乗りました。 ネタニヤフのチームは完全なダメージコントロールに入りました。テルアビブの情報筋によれば、首相は激怒し、『トラオレは私的な合意を我々への武器に変えた』と語ったそうです。いいでしょう。それこそが私の狙いだったのです。」 

 

 https://facebook.com/100004743434865/videos/1967261230687251

 

英語の短い動画

 

約一年ほど前のブログです。トランプに関するものと関連づけて。

 

 

ネタニヤフ、とトランプのやり方が同じなのにびっくり

外務大臣を通じて連絡するような もどかしい ことはせず、自分が直接電話で話す。脅しを暴力団のボスが自らやる。

 

この話を読んでいて、自分がその場に居合わせたような感覚になります。

 

トラオレは立派見事アフリカの星。

 

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

ネタニヤフがトラオレ大統領に48時間の最後通告/トラオレ大統領の返答を聞け 

 

 

 

 ===== 午前3時17分にメッセージが届きました。

 

ネタニヤフの声は刃のように鋭いものでした。

 

「トラオレ大尉、君に与えるのは正確に48時間だ。我々の採掘契約を復活させ監視協力を再開せよブルキナファソにおけるイスラエルの利益に反するすべての決定を覆せ。今すぐにだ。さもなくば二つの選択肢を突きつける。臆病者のように国から逃げ出すか大統領職を我々に明け渡すかだ。拒めば、君の政府を他のアフリカ指導者への警告として私自らが潰してみせる。」回線は切れました。

 

しかしそれが本当の最後通告ではありませんでした。

 

本当の最後通告は30分後にやってきました。

再び電話が鳴り、同じ声が今度は別の言葉を告げました。

 

「大尉、もっとはっきり言おう。君には48時間以内に職を辞し、協力の意味を理解する者に権力を渡すか、完全に我々の条件に屈するか、二つに一つだ。自ら退くか、我々が強制的に排除するかだ。」 

 

今度は彼が電話を切るのを待ちませんでした。「ネタニヤフ首相」と私は花崗岩のように揺るがぬ声で言いました。

「私からもはっきりさせておこう。私は恐喝者とは交渉しない。暴力に屈することもない。そして外国の権力に脅されたからといって、決して国民を見捨てはしない。」

 

私はイスラエルの首相に電話を叩き切りました。48時間以内に職を捨て、国家主権を手放し、亡命か屈服を選べと言われたその瞬間、私は執務室の暗闇の中で電話を見つめ、サヘルでジハード勢力と戦っていた日々以来味わったことのない感覚を抱きました。

 

それは恐怖ではなく、明晰さでした。彼らは自らの政治人生で最大の過ちを犯したのです。ひざまずいて生きるくらいなら、立ったまま死ぬことを選ぶ男を脅したのです。 

 

私はすぐに治安責任者に電話をかけました。「評議会を招集しろ。緊急会議だ。今すぐだ。」すると「閣下、午前3時です」と返されましたが、私は「今イスラエルから、大統領職を放棄するか国を明け渡せと命じられたのだ。時間など関係ない」と言い放ちました。

 

1時間以内に私の側近たちが危機対策室のテーブルを囲みました。国防大臣、情報局長、外交顧問――この事態を任せられる唯一の人々です。 「諸君」と私は言い、録音機をテーブルに置きました。

「イスラエル首相がブルキナファソ大統領に何を言ったか、これを聞いてくれ。」私は2本の録音を再生しました。ネタニヤフの傲慢な要求が部屋に響き渡りました。

 

「第一にイスラエルとの契約を復活させろ。第二に職を退くか完全に屈服しろ。」その後に続いた沈黙は耳をつんざくほどでした。 

 

最初に口を開いたのは国防大臣でした。「閣下、これは単なる政策への脅しではありません。体制転覆の直接的な要求です。大国が行動に移す前に必ずやることです。」

 

情報局長も暗い顔でうなずきました。「ここ数週間、異常な活動を追跡していました。衛星監視の増加、我々のシステムへのサイバー攻撃、怪しい口座への資金移動。彼らはこの瞬間のために準備していたのです。」私は尋ねました。「何の準備だ?」答えは分かっていながら。

 

閣下の排除です48時間以内に自発的に辞任しなければ、強制的に辞任させる条件を作り出すでしょう。政情不安の扇動、経済戦争、必要なら組織的な暴動も。」 私は椅子に深く腰を下ろしました。48時間――自主的亡命か強制的排除か。名誉を保って退くか、混乱の中で引きずり下ろされるか。私は尋ねました。

 

「我々に選択肢はあるのか?」外交顧問が静かに答えました。「条件を受け入れることです。退任し、彼らが承認する人物に権力を渡す。そして安全に国外に出られるよう祈る。」

 

私は即座に言いました。「絶対にない。他には?」国防大臣が答えました。「踏みとどまり、戦いに備えることです。軍事的な戦争ではありません。彼らはそこまで愚かではない。しかしあらゆる他の戦争――経済、デジタル、心理、政治の戦いです。」

 

 私は立ち上がり、壁に掛けられたブルキナファソの地図の前に歩み寄りました。我が国は小さな内陸国。人口2200万人核兵器もなければ強大な軍もない。持てるものは、膝を屈さぬという意志だけ。しかし時には、その拒否こそが十分なのです。

 

「我々がやることはこうだ」と言い、振り返って彼らを見据えました。「間違ったアフリカの指導者を脅すとどうなるか、奴らに見せてやる。」情報局長が尋ねました。

「閣下?」 「奴らは私が数で劣るから逃げると思っている。銃火力で劣るから降伏すると考えている。恐れて国民を見捨てると思っている。しかし彼らは重大な誤算をしたのだ。」――「何でしょう?」

 

――「彼らは今がまだ1960年だと思っている。アフリカの指導者が白人の口笛に飛び跳ねると思っている。我々がまだ、自分たちの承認が国民の信頼よりも重要だと信じていると思っている。」 私は安全回線の電話を手に取り、通話を始めました。助けを乞うためではなく、抵抗の同盟を築くために。

 

最初の電話はカラカス。「マドゥロ大統領、イスラエルが私に辞任を要求してきました。私は拒否することをお伝えしたい。」

 

次にテヘラン。「最高指導者ハメネイ師に繋いでほしい。イスラエルが48時間以内に降伏せよと迫ってきた。」

 

三番目はモスクワ。「プーチン大統領に繋いでくれ。これは体制転覆工作に関わる話だ。」

 

四番目は北京。「習主席への優先回線だ。イスラエルがアフリカの国家元首を排除しようとしている。」 顧問たちは衝撃を受けた表情で私を見ていました。

 

私は数十年もの間、誰一人やらなかったことをしていたのです。嵐を一人で受けることを拒否したのです

 

「閣下」と外交顧問がささやきました。「これでは西側同盟全体を敵に回すことになりかねません。」私は答えました。「我々はすでに彼らの敵なのだ。イスラエルとの契約復活を拒否した瞬間から、我々は排除すべき問題と見なされた。ネタニヤフが辞任を要求した瞬間から、我々は消すべき標的となった。ならば今のうちに味方を選んでおいた方が良いだろう。」

 

 --- 次の18時間は、私の人生で最も激しい外交マラソンとなりました似たような最後通牒を突きつけられたことのある各国首脳との緊急ビデオ会議、イスラエルの作戦に対抗する専門を持つ諜報機関との暗号化通信、そして体制転覆工作に詳しい専門家たちとの技術的協議を行いました。

 

48時間の期限の20時間目までに、私はネタニヤフが全く予想していなかったものを築き上げました。それは世界的な支援ネットワークです。

 

ベネズエラは一時的に国外退避が必要になった場合に備えて政治的亡命先を提供すると申し出ました。

 

イランは、イスラエルのハッカーが我々のインフラを攻撃した場合、サイバーセキュリティ面で支援を約束しました。

 

ロシアは情勢が悪化した場合には軍事顧問を派遣できると示唆しました。

 

中国は、西側投資を失った場合に代替となる経済パートナーシップを提案しました。 

 

しかし、最も重要な支援は意外なところからもたらされました。それは自国民です。ネタニヤフの最後通牒は漏れ伝わっていました。私の政府からではなく、自らの圧力戦術を自慢せずにはいられなかったイスラエルの側からでした。翌朝には、ブルキナファソのすべてのラジオ局がこの話を放送していました

 

「ネタニヤフ首相がトラオレ大統領に48時間の猶予を与え、イスラエルの鉱山契約と監視協力を復活させなければ、他のアフリカ首脳への警告として解任する」と。反応は即座かつ爆発的でした。恐怖や混乱ではなく、純粋で濾過されていない怒りが広がったのです。正午までに、大統領府前には群衆が集まりました。ネタニヤフの最後通牒に従えと求めるためではなく、彼の監視協力を突き返せと私に求めるためにです

 

「トラオレは残れ!」と彼らは叫びました。「我々の鉱物資源はイスラエルの所有物ではない。ブルキナファソに外国の監視は不要だ。ネタニヤフは自分で警告を作ればいい。」若者たちは「48時間?むしろ48年だ。我々は資源植民地にはならない」「アフリカの大統領は命令を受けない」「監視協力とはスパイ活動だ」と書かれたプラカードを掲げ、通りを埋め尽くしました。

 

 --- 30時間目。ネタニヤフから再び電話がありました。「トラオレ大尉、残りは18時間だ。この時間を賢く使うことを願う。お前のプライドのせいで国民を苦しませる必要はない。」今度は私も準備ができていました。「ネタニヤフ首相」と私は冷静に言いました。「あなたの時間を節約してあげましょう。私は退任しません。降伏もしません。外国政府の脅しに屈して国民を見捨てることもありません。あなたは自分が相手にしているものを理解していない。」

――「理解しているさ。あなたは、自分の条件で我々の資源を搾取することを拒否した民主的に選ばれたアフリカの大統領を排除しようとしている。しかし計算で重大な誤りを犯した。」――「何だ?」――「私の国民に新しい大統領を望むかどうか尋ね忘れたことだ。窓の外に集まっている群衆を見る限り、彼らは今の大統領に十分満足しているようだ。」――「その群衆では来るものを防げないぞ。」

 

――「いや、その群衆こそが来るものだ。イスラエルが自分たちに大統領を選ぶ権利があると思っていると知った2200万のブルキナベの怒りだ。彼らの反応を本当に試したいのか?

 

沈黙がほぼ1分間続きました。そして私は言いました。「その通りだ。これは始まりにすぎない。今やすべてのアフリカの指導者が、イスラエルを怒らせたらどうなるかを知った。すべてのアフリカ市民が、自分たちの民主主義が外国勢力の脅威にさらされていることを理解した。おめでとう、首相。あなたが防ごうとした大陸規模の抵抗運動を、今まさに自分で作り出したのだ。」私は再び電話を切りました。 

 

--- 36時間目。真の圧力が始まりました。情報局長が私の執務室に駆け込んできました。「閣下、全面的な攻撃を受けています。銀行システムが崩壊しつつあります。電力網が不安定化しています。通信網が妨害されています。しかし最も深刻なのはそれではありません。」――「何だ?」――「SNSが虚偽情報であふれています。すでに国外に逃亡したという偽報、政府高官が辞任を求める映像の捏造、スイス銀行口座に閣下名義の資金があるとする偽造文書。彼らはインフラだけでなく、閣下の正統性そのものを攻撃しています。

 

――「想定通りだ」と私は言いました。「我々の対抗策はどうだ?」――「稼働中です。銀行システムが攻撃された時はバックアップ網が稼働しました。電力網が攻撃された時は分散型発電機が基本的なサービスを維持しました。通信が妨害された時も暗号化チャンネルは生きています。」

 

――「情報戦は?」――「リアルタイムで対抗しています。偽の映像は数分以内に暴かれ、偽造文書も即座に露呈しています。」 しかし局長は一瞬ためらって言いました。「閣下、彼らはもう閣下個人を攻撃しているのではありません。アフリカ独立の概念そのものを攻撃しているのです。」彼は西側のメディアで展開されている大規模な報道キャンペーンを示しました。

「アフリカの権威主義の台頭」

「西アフリカにおける民主主義の後退」

「反西側アフリカ指導者の危険な前例」。

 

――「彼らが狙っているのは閣下の排除だけではありません」と彼は続けました。「アフリカの指導者が西側の要求にノーと言える、という発想そのものを潰そうとしているのです。

 

 --- 40時間目。期限まであと8時間。そのとき前例のないことが起きました。アフリカの指導者たちが私に直接電話をかけてきたのです。慎重さを助言するためでも妥協を勧めるためでもなく、支援を申し出るためでした。

 

マリの大統領は言いました。「イブラヒム、もし彼らが契約を拒否しただけであなたを排除できるなら、我々の誰もが排除される可能性がある。我々は大陸全体で対応を調整している。」

 

ニジェールの指導者は告げました。「我々の議会は、アフリカにおける民主的プロセスへの外国の干渉を非難する決議を採択した。もし彼らがあなたを排除しようとすれば、大陸全体で制裁を科すだろう。」

 

ガーナの大統領はこう言いました。「アフリカ連合の緊急会合を招集する。ブルキナファソの主権への攻撃は、アフリカの主権全体への攻撃とみなす。」

 

チャドの指導者は加えました。「我々の軍司令部は厳戒態勢にある。あなたの国へのいかなる外国の介入も、相互防衛協定を発動させることになる。」 

 

--- 42時間目には、驚くべきことが結晶化しました。ネタニヤフが一人のアフリカの指導者を排除しようとした最後通牒が、大陸全体を団結させ、アフリカの民主主義を守る流れを生み出したのです。45時間目。期限まで残り3時間。ネタニヤフが最後の電話をかけてきました。その口調は完全に変わっていました。「トラオレ大尉、外交的解決策を見つけられるかもしれない。あなたの辞任は必須ではない。ただ、我々のビジネス契約を復活させることを保証してくれればよい。」

 

イブラヒム・トラオレが話す英語の短い動画。

彼の英語はハッキリしていて分かり易い。

 https://facebook.com/100004743434865/videos/2267566703684300

グリーンランドの土地が話題になっていますので、約一年ほど前の私のブログを再度紹介します。

思いあがったトランプの姿勢が既にこのときにあったのです。

アフリカのブルキナ・ファソに対して、脅して金と石油を強奪しようとした姿が良~くわかりますね。

 

 

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これはヒドイ。ホラで済ませるようなものではありません。

 

野蛮国アメリカの野蛮な大統領の姿。トランプは自分の事業での取引でもこんな調子でやっていたことでしょう。

ロバート・デニーロが「あいつはとことん、本当に悪いヤツだ」と言っているのもこのようなことが原因でしょう。相手が弱いとみると恐喝。

 

ブルキナ・ファソはまだ完全に植民地状態からは抜け出せていない多くのアフリカ諸国のになっていきますラエルが最近何度もこのトラオレ大統領に関する記事を引用されていますが、彼が突破口を開いていく貴重な人物だから。アフリカ諸国が立ち上がるように。ラエルが引用されるものの中にフランス語の動画が多いのも、アフリカ人向けだからですね。

 

  プーチンの個所はここで訂正を入れます。プーチンは何もしてくれません。立派なことを言いうだけ。イスラエルが絡んでいることには何もできない。今ではウクライナ戦争でロシアの国家全体が疲弊しており、とても外国援助などできません。北朝鮮に助けてもらわないといけない現状(でも対価をちゃんと支払ってはいません。約束不履行。もうカネが回らないのです。)

プーチンが核を提供する最高の効果が期待できます。アフリカ諸国は万歳、万歳!でしょう。もともと親ロシアで、反米、反欧州の国々の支持が更に確実なものに。ロシアは大きな勢力を築ける。ロシア・ベラルーシとアフリカ諸国。

 

多くの核を持っているロシアにはそれが可能。

でも、プーチンはいつも言うことは立派、だがいざ実行となると、何もしない。

 

2017年の時点ラエルはこう言ってあります。

核武装する時が来ています!----ラエル 全ての他の諸国が出来るだけ早く核兵器を持つようにする | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

「こうハッキリ言えます。ジャングルの規則を適用する野蛮な西側の人たちが支配している世界では:彼ら同様に強くあれ:原爆を持つのです!」

 

彼ら白人は野蛮人でした。 そして彼らは今でも野蛮人です---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian  

動画訳

 

·

 

イブラヒム・トラオレ大統領、トランプ大統領からのブルキナファソの金と石油の60%の要求を拒否

 

……しかし、そのわずか一文は、一国全体を揺るがすには十分でした。トラオレ大統領には、ブルキナファソの石油と金の60%を48時間以内に引き渡すか、深刻な報復に直面するかの二択しか残されていませんでした。そして、その最後に署名されていた名前は……ドナルド・J・トランプ。

 

当時のアメリカ合衆国大統領でした。彼は単に政治をしていたわけではありません。裏口外交を通じて、苛烈な世界規模のビジネス攻勢を仕掛けていたのです。 その要求は、ワシントンの中枢にさえ衝撃を与えました。交渉でも取引でもなく、まるで国の新たに発見された石油と金の埋蔵量のほぼ全権を差し出せ、という率直かつ露骨な最後通牒でした。

 

これは交渉ではありません。首都ワガドゥグの心臓部を狙った脅迫でした。 

 

情報筋によれば、その通達は単に郵送されてきたのではなく、信頼できる仲介者によって直接届けられたといいます。元米軍駐在武官であり、民間のアメリカ人警備請負業者を伴った人物が、夜明けとともにイブラヒム・トラオレ大統領の机の上にそれを置いたのです。

 

メッセージは極めて明確でした。

 

米国企業即座に石油の採掘と金の輸出を開始すること。ブルキナファソのエネルギー政策の長期的な管理権をアメリカの経済委員会に引き渡すこと。それを48時間以内に実行しなければ、制裁、資源封鎖、国内での妨害工作に直面するだろうというものでした。

 

これは外交ではなく、ゆすりでした。 トランプの口調は率直で冷酷、そして完全にビジネスライクでした。「我々はお前たちをテロから救った。今度は支払う番だ」。

 

しかし、トランプが計算に入れていなかったことが一つありました。その要求を突きつけられた相手は、屈服するような人物ではなかったのです。トラオレ大統領は眉ひとつ動かさず、情報部長を呼び、最高司令官を招集し、こう命じました

「アメリカ人に伝えろ。ブルキナファソは売り物ではない」と。 

正午までに、このニュースは爆発的に広がりました。ラゴスからキンシャサまで、アフリカ中のメディアが一斉に報じ、見出しが紙面を埋め尽くしました。

 

『トランプ、アフリカの資源を要求』

『トラオレに24時間の最後通牒』

 

世界が注視し、ブルキナファソは息を潜めました。しかし、トラオレが用意していた返答は、紙とペンで書かれた手紙ではありませんでした。それは戦略と強い意志で書かれたものでした。 実は数か月間、ある重大な事実が極秘裏に隠されていたのです。それはブルキナファソ北部の乾いた大地の下に眠るものでした。噂や推測ではなく、現実でした。秘密裏に活動していた地質調査特別部隊によって確認された、膨大で手付かずの石油埋蔵量です。

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/100090455883189/videos/783168540758150

トラオレ大統領

こういう映像もあります

Trump’s Biggest Mistake! Burkina Faso’s New Land Law Will Transform Africa!

 

Rael Maitreya

 

Elohim's crow

動画訳

 

 

カップルが一緒に寝る場合と、別々に寝る場合を比べると、睡眠の質客観的には常に悪化します。

 

これは、睡眠トラッカーや睡眠ポリグラフ(ポリソムノグラフィー)などの科学的手法を使って測定したデータでわかっています。つまり、平均的に見て、一緒に寝ているときの方が睡眠の質は低下するのです。 

 

しかし、主観的に「自分の睡眠についてどう思いますか?」と尋ねると、約半数の人が「パートナーと一緒に寝ている方が、睡眠の質が良いと感じる」と答えるのです。 この主観的な評価には、いくつかの要因が関係しています。たとえば、社会的なバイアス――「人は他者と寄り添うべきだ」といった価値観の影響があるかもしれません。また、「安全感」を得られるからだという人もいますし、単純に「親密さ」を感じられるからという人もいます。 

 

しかし、例えば男性の睡眠時間が不足し始めると、身体に具体的な変化が現れます。 仮にパートナーと一緒に7時間ベッドにいたとしても、実際の睡眠時間は5時間半程度にまで下がることがあります。これは睡眠の中断が原因です。 

 

健康な20代男性に5時間の睡眠を5日間続けさせると、テストステロン(男性ホルモン)のレベルは10歳年上の人と同程度にまで下がります女性でも同様の変化が起きます。卵胞刺激ホルモン、黄体形成ホルモン、プロゲステロンなどの重要な性ホルモンが低下します。 これらのホルモンは、性欲や性的な快感の感度を高めるうえで重要な役割を果たしています。つまり、睡眠不足は性的な親密さや満足感にも影響を及ぼすのです。

 

英語の短い動画

https://facebook.com/694189344/posts/10163183362859345/… 

 

画像

 

 

不動産の売買で財を成したトランプ。やっている政治も不動産取引の感覚で見ています。

 

地主の皆さん、自分の土地がこういう傲岸不遜な不動産業者の対象になったらどんな気持ち?

 

国防上と言っていますが、儲からないことをトランプはやりません。

 

グリーンランドは売り物じゃないよ

 

「ろくでなし稼業」の懲りない面々。

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian 

 

 

20日間にわたるジャングルでのサバイバル生活の中で、ある女性は、毎晩オランウータンが自分のもとを訪れ、眠っている間にやさしく髪をなでていたことを知りました。  

 

20日間にわたるジャングルでのサバイバル挑戦の中で、ある女性は、自分が決して一人ではなかったことに気づきました。 

 

隠しカメラが捉えていたのは毎晩、野生のオランウータンが静かに彼女のキャンプに近づいてくる姿でした。食べ物を盗むためでも、攻撃するためでもありません。長く器用で、意図を持った指で、彼女の髪をそっとなでるためだったのです。 専門家たちは驚愕しました。

 

オランウータンが地球上で最も知性が高く、共感力に富んだ霊長類の一つであることは知られていますが、このような思いやりに満ちた行動は、自然界ではほとんど前例がありません。 

 

ウィーン大学やマックス・プランク研究所の研究者たちは、これまでにも、傷ついた人間を慰めるオランウータンや、迷った旅人を導いたり、食べ物を分け与えたりする事例を記録しています。 

 

このケースでは、夜ごとの訪問に他の目的は見当たりませんでした。 危険も、恐怖もない。 ただ静かで規則正しいしぐさ――同じ森で生き延びる、もう一人の人間への無言の認識のようでした。 単なる耐久テストとして始まった出来事は、やがて「優しさ」「共感」「共存」の物語へと変わりました。 善意は人間だけのものではない――この地球に生きるすべての存在の心の中に宿っているのだ、ということを思い出させてくれる物語です。

  

 

映画:

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian

 

ニュース・デイ  News Day

 

トランプ、「500年前に船でグリーンランドに上陸したからといって、その土地を所有していることにはならない」と主張

 

 --- 速報:トランプは、「500年前にグリーンランドに船が接岸したという事実は、その領土を所有していることを意味しない」と述べた。 

 

ドナルド・トランプ大統領は、グリーンランドに関する歴史的な領有権主張を退け、何世紀も前に船が上陸したというだけでは、領土の所有権は成立しないと主張した。 

 

これらの発言は、グリーンランドの戦略的重要性をめぐる議論が再燃する中で行われたもので、トランプは、現代の主権は過去の探検に基づく古い主張ではなく、現在の現実、統治、そして安全保障に基づくべきだと改めて強調した。 

 

この発言は、軍事的・経済的利益の拡大によって国際的な注目が高まっている北極圏をめぐり、アメリカ、デンマーク、グリーンランドの間でこれまでに生じてきた緊張関係を背景にしている。 

 

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian

·

 

研究によると、10分間のパートナーマッサージは、ストレスレベルを大幅に下げることが分かっています。 

 

信頼できるパートナーによるシンプルな10分間のマッサージは、体内の主要なストレスホルモンであるコルチゾールを低下させる一方、絆や情緒的な安心感に関わるホルモンであるオキシトシンを増加させ、ストレスを大きく軽減します。

 

これはマイアミ大学の研究によるものです。 このホルモンの変化によって、副交感神経系、いわゆる「休息と消化」の神経系が活性化され、心拍数がゆっくりになり、深いリラックス状態が促されます。

 

 研究では、意図的で思いやりのある触れ合いによって、わずか数分でコルチゾール値が50%以上低下することも示されています。 

 

このマッサージの効果は、技術の巧拙よりも、

 

**信頼・情緒的な安全性・相手への集中(存在感)**

 

に大きく左右されます。 

 

その結果、短時間で優しいタッチであっても、ストレスを意味のある形で軽減し、同時に感情的なつながりを深めることができるのです。