Rael Maitreya
Nobby Raelian動画訳
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フロリダ州司法長官、ファイザー社とCEOを提訴
数週間前、私たちは、ファウチ氏と生物医学界がCOVIDワクチンには危険性があることを知りながら、それを私たちに隠していたことを知りました。
その調査が続く中、本日、私たちはファイザー社を提訴しました。
妊婦たちが流産し、10代の若者たちが心臓発作を起こしていた一方で、
ファイザー社はこれらの製品を安全であるかのように欺瞞的に宣伝し、
数十億ドルもの利益を上げていたからです。
~ ジェームズ・ウスメイヤー/フロリダ州司法長官
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James Uthmeier/フロリダ州司法長官
ファイザー社はフロリダ州の人々に対し、mRNA COVIDワクチンによる大規模接種は感染拡大を止めるために必要であり、重大な安全上のリスクはないと説明していました。
CEOのアルバート・ブーラ氏は、「接種しなければ、あなたが最も愛する人々を危険にさらすことになる」と述べました。また、疑問を呈する人々を「犯罪者」と呼びました。
2023年1月、数十億回分の接種が行われた後になっても、ブーラ氏は、ファイザー社は安全性に関するシグナルを一件も確認していないと述べました。ファイザー社は広告に100億ドル(約1兆5,760億円)を費やし、ワクチンだけで800億ドル(約12兆6,080億円)を超える収益を上げました。
では、彼らが語らなかったことは何でしょうか?
10代の若者や若年成人における心筋炎について把握していたことです。
脳卒中や死亡を含む数千件の有害事象の報告を受けていました。
そして、その注射が妊婦や妊娠初期の胎児にリスクをもたらす可能性があることを認識する理由もありました。
最近、ランド・ポール上院議員とロン・ジョンソン上院議員は、アンソニー・ファウチ博士が、「2回目の接種は、理論上、妊娠初期の流産と関連する可能性がある」とする内容のテキストメッセージを送っていたことを明らかにしました。
CDC長官と米国公衆衛生局長官もこれに同意していましたが、それにもかかわらず、妊婦たちには安全であると伝えられていました。ファイザー社は、ワクチンが感染伝播を防ぐかどうかについてさえ、検証していませんでした。
だからこそ本日、私たちは、その欺瞞的な行為を理由に、ファイザー社およびアルバート・ブーラ氏を相手取って訴訟を起こしました。彼らが行ったことは間違っていました。彼らは、フロリダ州の人々には真実を知らせるに値しない、あるいは真実を知っても適切に判断できないと考えていたのです。
しかし、私たちはそうは考えません。私のオフィスは、彼らに責任を取らせます。
ありがとうございました。
英語の短い動画で話しているフロリダ州司法長官
