許されざる者。 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
Rael Maitreya
Nobby Raelian 動画訳
ノーマン・フィンケルスタインは、「イスラエル」は「子どもを殺す者たちの国」になったと述べ、パレスチナの子どもたちを殺した者たちを「受け入れる」べきだという主張を退けています。
彼は、10月7日より何年も前に起きた、2018年のガザ「帰還の大行進」における子どもたちの殺害が記録されていることを指摘し、今日、世界が目の当たりにしていることは2023年に始まったのではないと主張しています。
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ノーマン・フィンケルスタイン/ユダヤ系アメリカ人教授
「私の家族を絶滅させた人々を、私に受け入れろと言うのですか? 私はそこまでは受け入れません。そして、これはそれと同じことです。あなた方は、その重荷を背負わなければならないのです。
私は、子どもを殺す者たちを受け入れるつもりはありません。
イスラエルは、子どもを殺す者たちの国になってしまいました。
彼らは遊び半分で子どもを殺します。
遊び半分でです。そして現時点では、それを裏づける記録が十分に、実に十分にあります。狙撃手が子どもたちを殺している記録です。
ドローンが子どもたちを殺している記録です。
2018年3月の『帰還の大行進』のときでさえ、ガザの人々が非暴力によってあの中世さながらの封鎖を終わらせようとした際、国連の報告書は、イスラエルが子どもたち、ジャーナリスト、医療従事者、人種差別主義者たちを標的にしていたこと、さらに境界フェンスから300メートル離れた場所にいた両脚切断者まで標的にしていたことを明らかにしました。
これは2018年のことです。10月7日以降に解き放たれたあの恐怖よりも前のことです。
それなのに今、こうした子どもを殺す者たち、子どもを殺す者たちの国を、私が受け入れ、多元性を尊重しなければならないと言うのですか?」