Rael Maitreya

Nobby Raelian動画訳

 

ファイザーは1990年以来、コロナウイルスワクチンは効果がないことを把握していた

 

 デイヴィッド・マーティン博士/スポーツ医学博士(PhD)

「ファイザーは1990年に、コロナウイルスに対する最初のスパイクタンパク質ワクチンを開発しました。そして1990年に、ワクチンには問題があることを突き止めていました。効かなかったのです。

 

なぜ効かなかったのか分かりますか? 

コロナウイルスは非常に変化しやすいものであることが判明したからです。

時間の経過とともに形を変え、変化し、変異します。

実際、1990年から2018年までに発表されたコロナウイルス用ワクチンに関するあらゆる論文、その一つひとつが、コロナウイルスは変化と変異の速度があまりにも速いため、ワクチンが有効になる前にその作用を逃れてしまう、と結論づけていました。

 

そして皆さん、1990年から2018年まで、それこそが公表されてきた科学的知見なのです。それこそが『科学に従う』ということです。科学に従うということは、彼ら自身の計画に対する、彼ら自身による告発に従うということなのです。つまり、『それは効かない』と彼ら自身が述べていたのです。

そのことを示す論文は数百本どころではなく、数千本あります。しかも、製薬会社が資金提供したものではありません。それらは独立した科学研究による論文であり、ラルフ・バリック氏とノースカロライナ大学チャペルヒル校によって行われたキメラ改変の試みも含め、ワクチンはコロナウイルスには効かないことを明白に示しています。それが科学なのです。

 

英語の短い動画

https://www.facebook.com/reel/1105004375188023