Rael Maitreya
Nobby Raelian 動画訳
新型コロナは「計画されたパンデミック」だった/その証拠がこれです!
新型コロナウイルス感染症がフランスに到来するわずか数週間前、それまで簡単に薬局で購入できたヒドロキシクロロキンが、処方箋がなければ入手できない薬へと変更されました。なぜでしょうか?
デルは、著名なフランス人医師のクリスチャン・ペロンヌ博士と対談し、そのタイミング、医師たちがこの薬を使って新型コロナ患者を治療した際に何が起きたのか、そしてその後に巻き起こった論争について掘り下げます。
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The HighWire Show With Del Bigtree
デル・ビッグツリー/テレビ・映画プロデューサー、反ワクチン団体CEO
「その直前、フランスで何が起きていたのか聞いてください。まさにこうした状況で非常に役立つはずの製品があったと想像してみてください。ところが突然、それを入手することがほとんど不可能にされてしまったのです。ご覧ください……。」
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クリスチャン・ペロンヌ教授
「フランスでは、ヒドロキシクロロキンはどこの薬局でも処方箋なしで買うことができていました。のど飴やガムのように買えたのです。キャンディーのように買うことができていたわけです。
パンデミックがフランスに到来する前、確か2月だったと思いますが、当時の保健相アニエス・ビュザンが法令を出し、ヒドロキシクロロキンを処方箋が必須の薬にしました。それが到来するわずか数週間前のことです。
そしてその後、パンデミックがフランスに到来すると、私は病院で多くの患者を治療しました。そしてマルセイユでは、私の病院では、フランス全土で最も低い死亡率でした。」
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デル・ビッグツリー
「ヒドロキシクロロキンの件を覚えているでしょう。彼らは、どの薬が使われることになるのか、あらかじめ分かっていたのです。そして突然、まったく偶然にも、次のコロナウイルスがフランスに入ってくる数週間前に、河川盲目症からループスまで、あらゆるものに使われている薬を“処方薬”に変更したのです。誰もが使っている薬をです。
文字どおり市販薬でした。世界中で、人々はこれをキャンディーのように気軽に飲んでいました。それが突然、処方薬に変更されたのです。
そして案の定、これまでで最もその薬を必要とする重要な瞬間が、数週間後にやって来ました。しかし今度は処方箋が必要となり、その薬は簡単には手に入らないようにされてしまったのです。そしてその後、誰もがワクチンを接種し始め、世界中で私たちが目にしてきたように、被害を受けているのです。」
英語の短い動画

