アメリカ国民は無関心のふりをしていないと身の危険を感じることになります。主張したいことは山ほどあっても黙っていないと脅されたり、下手すると消されたりするからです。今までの経験から、もう抵抗しないでおこう。とにかく収入を得て何とかやっていこう。収入の手段を絶たれる・クビになるのが一番怖い。
 

 

2026年6月24日

ポール・クレイグ・ロバーツ

読者の皆さん、米国の政治家たちが私たちを「外国の敵」――ロシア人、イラン人、中国人、そして「イスラム教徒のテロリスト」(アフガニスタンのオサマ・ビン・ラディン、イラクのサダム・フセイン、リビアのカダフィ、シリアのアサド、さらにはソマリアででっち上げられた「テロリスト」たち)――に対して敵対心を抱くよう煽るのは、単に米国の軍事・安全保障複合体の利益と権力のために、私たちの犠牲の上で金儲けをするためだけではありません。私たちは、「大イスラエル」というイスラエルのシオニストの計画を推進するためだけに、あの「テロとの戦い」という茶番のために25年間も戦わされたわけでもありません。

私たちが「最大の敵は自国政府である」という事実に気づかないよう、外国の敵の存在によって注意をそらされているのです。受け入れがたい事実ですが、米国政府こそがアメリカ国民の最大の敵なのです。もちろん、超愛国主義者たちはこの一文に激怒するでしょうが、それでもこれは真実です。アメリカ国民の無関心さは、人類史上類を見ないものです。

国家情報長官であったトゥルシー・ギャバードは、退任の日

に、新型コロナウイルスのパンデミックが米国政府によって仕組まれたものであったことを決定的に証明する470万ページに及ぶ文書を公開しました。その情報の簡単な要約はこちらでご覧いただけます: https://www.instagram.com/p/DZ0QKoflKLU/?img_index=1 (ページ中央の左右にある矢印を使って要約をお読みください)。

「新型コロナウイルスのパンデミック」こそが民主党に「郵便投票」という仕組みを導入させ、それによって選挙の不正操作(盗み)を可能にしたという点を忘れないでください。選挙の不正操作により、トランプは2020年の再選を阻まれ、トーマス・マッシー氏も最近の予備選挙での勝利を奪わ

れました(マッシー氏のケースでは、土壇場になって対立候補への票ばかり1万通もの郵便投票が届いたのです)。

 

今日のアメリカにおいて、選挙の勝者が実際に勝利を確定させる唯一の方法は、不正操作が不可能なほど圧倒的な大差をつけることだけなのです。

さて、話を続けましょう。 「レガシー・メディア」などという婉曲的な表現で呼ばれる、売春婦同然の米国メディアは、国家情報長官が公表した事実を無視し続けています。

レガシー・メディアは、アンソニー・ファウチ氏(バイデン大統領から事前に恩赦を与えられています)がCOVID(新型コロナウイルス)の起源について議会を欺いていたことを示す、膨大な関連文書の公開を意図的に無視しています。
https://ianmsc.substack.com/p/legacy-media-deliberately-ignores?utm_source=post-email-title&publication_id=342336&post_id=203144475&utm_campaign=email-post-title&isFreemail=true&r=dx5km&triedRedirect=true&utm_medium=email

米国ではもはや民主主義が機能していません。なぜなら、米国のメディアは、ジャーナリストたちが生き残るために嘘や虚偽の物語を書き連ねる「売春宿」と化しているからです。新聞、テレビ、そしてインターネット・メディアの大半を頼りにしている米国人は、何一つ確かな情報を得られていないのです。

タルシ・ギャバード氏が去った今、トランプ政権内で米国人を代表する唯一の人物は、ロバート・F・ケネディ・ジュニア保健長官です。トランプや共和党員たちは、政治献金の価値を常に意識するあまり、トランプ政権下で米国国民の最後の代表者とも言える保健長官に敵対し巨大製薬会社(ビッグ・ファーマ)の側に立っています。

ロバート・F・ケネディ・ジュニア保健長官の管轄下にある米国食品医薬品局(FDA)は、COVIDワクチン接種が原因で、おそらく7人の米国の若者が死亡したと報告しています。 https://www.theepochtimes.com/us/7-deaths-of-children-possibly-or-probably-from-covid-19-vaccination-fda-6049889?utm_source=rtnewsnoe&src_src=rtnewsnoe&utm_campaign=rtbreaking-2

しかし、数多くの査読済み研究が裏付けているように、実際の死者数は数万人に上ります。乳児にさえ、「ターボ癌(急激に進行する癌)」や心臓発作が起きたという医学的報告が多数なされています。では、巨大製薬会社の共犯者であり代弁者に過ぎず、完全に腐敗していることが知られているFDAが、いかにしてロバート・ケネディ保健長官にそのような全くの虚偽報告を認めさせ、無関心な米国国民に向けてさらなる偽情報を発信させたのでしょうか?それとも、巨大製薬会社に牛耳られるFDAは、米国保健長官が金によって無力化されていることを承知の上で、彼の承認も得ずに単にその報告書を発表したのだろうか?

米国憲法に基づき国民による統治を担うべき政府高官でさえ、国民を守るために行動できないのであれば、アメリカに明るい未来などあり得るだろうか?

私が見る限り、アメリカに残された唯一の愛国心とは、イスラエルのために戦い死ぬことを熱狂的に叫ぶ「イスラエル愛国心」だけである。これは、裏切り者である保守派のウィリアム・F・バックリーが、シオニストのネオコン(新保守主義者)たちに一括して明け渡したものである。こうした「保守派」は、イスラエルとそのジェノサイド(集団殺害)のためにアメリカの主権、人命、そして名声を犠牲にしている。彼らは、金で買収された米議会が現在進めているような、米軍とイスラエル軍の一体化を強く主張する連中であり、イスラエルからの賄賂で優雅な暮らしを送る裏切り者たちにほかならない。

ワシントンには、アメリカ国民を代表する者など誰もいない。

 

 

 

        前代未聞の

  トランプ犯罪

   ファミリー

 

トランプに批判が集中しないようにするための   ヤラセだった

    トランプ暗殺未遂事件

    もうメデイアは完全無視

こんなことに一般市民は顔を突っ込んだりしません。どれだけ憤りを感じていても。この犯人は仕事を世話してもらってどこかで暮らしているでしょう。刑務所の中ではない筈。

犯人ではなく役者ですから。