国会議員になるには、選挙を勝たなければなりませんが、選挙がカネがかかるような仕組みが設定してあるのです。

そこで、イスラエル勢力がカネや利権をちらつかせて近づき、当選させる。

誕生した議員は最初からもうヒモがついているのです。

この誘惑を拒否して自分の力で当選する人たちもいますが、結果的に少数派になってしまいます。

一応民主主義ですが、実際は金主主義

議員たちは現役の間に大いに金儲けに励み、落選した時に備えます。またお前はクビだ、

と干される可能性もあるので。トランプでは露骨。

とにかく金儲けに熱心にならざるをえません

その最先端を露骨に行っているのがトランプ。とてつもないぼろ儲けをしています。

膨大な銀額です。

法律無視。妨害するヤツはクビ。

協力してくれる者たちはその悪事も大統領による特赦で認める。

 

         前代未聞の
 

        犯罪ファミリー

 

  ろくでなし家業

 

 

 

2026年6月8日


議会はアメリカ合衆国を消滅させる法案を準備中
Congress Is Preparing Legislation that Erases the United States – Paul Craig Roberts


ポール・クレイグ・ロバーツ

現在、私がこの記事を書いている時点で、下院軍事委員会トランプ政権、そして間もなく米国議会は、アメリカ合衆国に対する
重大な反逆行為を行っています。

昨日の主要記事を含め、これまでの記事で、
イスラエル軍とアメリカ軍を統合する法案、そしてトランプ大統領が反ユダヤ主義対策責任者に与えた権限によって、アメリカ国民によるイスラエル批判を一切封じ込めようとする動きが、アメリカ合衆国憲法に定められたアメリカの主権と自由を脅かす危険性について警告してきました。憲法修正第1条は無視されるでしょう。

これらは実際に起きた出来事であり、陰謀論でも、反ユダヤ主義的な妄想でも、誇張でもありません。

現在下院軍事委員会で審議中の国防権限法第224条の恐ろしい詳細を解説した記事はこちらです:
https://lawyerlisa.substack.com/p/permanent-israel-us-data-fusion-for?utm_source=post-email-title&publication_id=1287362&post_id=200959358&utm_campaign=email-post-title&isFreemail=false&r=15k3qo&triedRedirect=true&utm_medium=email

この記事ではさらに、トランプ政権が任命したイスラエル生まれのラビ、イェフダ・カプルーン氏(大使級)が、反ユダヤ主義監視・対策特使として実施している、米国憲法によって米国市民に保障されているあらゆる権利を剥奪する計画についても解説しています。

歴史上、これほどまでに致命的な攻撃がアメリカ国民に対して仕掛けられたことはかつてありません。しかも、それはイスラエルに買収されたアメリカ大統領と議会から直接行われているのです。法律として制定されようとしている内容は、アメリカ合衆国の主権と、アメリカ国民が自治国家として存続する権利を剥奪するものです。

これは重大な事態です。「我々」の政府が、アメリカの主権とアメリカ国民の市民的自由を破壊しようとしていることを理解してください。これはイスラエルのために行われているのです。アメリカ合衆国は、イスラエル・アメリカという新たな国へと変貌を遂げようとしています

私は、愛国的なアメリカ人が「イスラエルを愛さなければアメリカ人とは言えない」というイスラエル・ロビーのスローガンを掲げた時から、この事態を予見していました。愚かな愛国者よ、イスラエルはあなたたちを愛していません。アメリカ人の税金は、25年間もの間、中東でイスラエルのために戦うアメリカ人の命を支えてきたのです。そして、事態はさらに悪化しようとしています。