6月6日を「宇宙家族の日」と宣言?2026年は「666(みろくの日)」6月6日はUAP議連発足の日        

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

        2026年6月6日(土)

日本ラエリアン・ムーブメント 代表 渋沢久美子



6月6日を「宇宙家族の日」と宣言

〜2026年は「666(みろくの日)」6月6日はUAP議連発足の日〜


 日本ラエリアン・ムーブメントは、毎年6月6日を「宇宙家族の日」と定めました。特に2026年は6が3つ並ぶ特別な年であり、仏教で預言される弥勒の世(みろくのよ)の象徴「みろくの日」でもあります。令和6年(2024年)6月6日は、日本で初めてUAP(未確認異常現象)に関する超党派議員連盟が発足した記念すべき日でもありました。


 2026年の6月6日、私たちは「地球人類は宇宙の家族の一員である」という意識を高め、宇宙に向けた宣言の日とします。
                                        

 釈迦の預言による未来の理想世界・弥勒の世は、遠い未来の話ではありません。


今、生き方を変えて調和と慈悲を実践すれば実現する」という希望のメッセージです。


 人類の創造者たち(エロヒム)の長老であるヤーウェのご子息であり、地球人類に真実を伝える最後の預言者であるラエル氏は、仏教で預言される弥勒菩薩の再来です。


                                           

 ラエル氏自身が明らかにしたように、仏陀イエスも同様に、ヤーウェのご子息として各時代に生まれ、預言者として使命を帯びて遣わされた存在です。


 UAPやUFO、ミステリーサークルはもはや恐怖の対象ではなく、創造者たちが人類が地球に公式の宇宙人大使館を建設し、友愛に満ちて迎えられることを望まれるメッセージです。
                                        

 私たち地球人であるラエリアンは、半世紀以上にわたりボランティアでこの使命を支え、大使館建設の実現を目指しています。地球が争いと分断を克服し、多様性を尊重し、愛と叡智でつながる「本当の平和な世」を築くとき、仏陀が預言した理想世界が現実のものとなります。科学的特異点を迎えた今こそ、その大峠を越える好機です。


 666は悪魔の数字ではなく、幸運・成功・万事順調の象徴として世界的に注目される数字です。特に2026年の6月6日は、弥勒の世の象徴として特別な意味を持ちます。また、666は創造者たちが地球に最初の人間を創造してから続いてきた世代の数でもあります。


 すべての人が真の平和と愛を求めている今、私たち一人ひとりが「宇宙家族」としての意識を高め、地球を創造者たちが望む美しい惑星に変えていきましょう。



☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆

プレスリリースは、こちらでご確認いただけます。

https://share.google/KzthFIRWJFCro7Ie2




ラエリアン・ムーブメントについて~

 ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利国際ボランティア団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。

 会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。

 この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。

 ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。