Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

 

真実は空に刻まれている!

 

 ご存じでしたか?

聖書における「主の栄光」とは、宇宙船(UFO)のことを指していることを。

 このことを知った今、その語句を置き換えて読んでみてください。

そして “悟り” を得てください。

 

 ===== 

 

言語の壁 

古代の預言者や使者たちは、現代人が持つような科学的知識、技術的な語彙、あるいは工学的概念を備えていませんでした。

彼らもまた、すべての人々と同じように、自分たちの時代に馴染みのある言葉やイメージを使って、並外れた出来事を描写していました。

もし現代の航空機、人工衛星、あるいはスマートフォンを数千年前に生きていた人に見せたなら、その人はそれを戦車や星、神聖な物体、あるいは奇跡と表現したことでしょう。

現象そのものは実在していたとしても、その説明は観察者の理解力によって制限されていたはずです。 

 

だからこそ、多くの古代文献には燃える雲、輝く車輪、天の乗り物、空から聞こえる声、そして上空から降りてくる強大な存在についての記述が見られるのです。

 

これらの記録を霊的体験、象徴表現、自然現象、あるいは高度な技術として解釈するかどうかにかかわらず、重要なのは観察された事実とその説明を区別することです。

 

古代の人々は、自分たちが見たものを、その時代に利用できた言語を用いてできる限り記録しました。人類の知識が進化し続けるにつれて、私たちは古代の多くの記述が、当時の理解を超えた現実を説明しようとする試みだったことを発見するでしょう。 

 

---  

 

列王記第二 2章11節 

エリヤはつむじ風に乗って天へ昇りました。

 → 宇宙船(UFO)が彼を迎えに戻って来ました。 

 

 エゼキエル書 1章4〜28節 

生き物たち、車輪の中にある車輪、燃える炭のようなもの、水晶のような輝き。

 → 高度な技術を備えた宇宙船(UFO)です。 

 

ダニエル書 7章13〜14節 

人の子のような者が天の雲とともに来ました。

 → 彼は空から宇宙船(UFO)に乗って来ました。 

 

 イザヤ書 66章15節 

主は火とともに、その戦車をつむじ風のようにして来られます。

 → 主は燃える力を伴った宇宙船(UFO)で来られます。  

 

ヨブ記 38章1節 

主はつむじ風の中からヨブに答えられました。

 → 主はご自身の宇宙船(UFO)から語られます。 

 

 詩篇 104篇3節 

主は風の翼に乗られる方です。

 → 主はご自身の宇宙船(UFO)に乗られます。  

 

アモス書 9章6節 

主は天にご自身の高殿を築かれます。 

→ 主は空の宇宙船(UFO)の中に拠点を持たれています。 

 

 ハバクク書 3章3〜4節 

その輝きは光のようであり、光線がその御手から放たれました。 

→ 宇宙船(UFO)から放たれる光線が地球を照らします。  

 

ヨハネの黙示録 19章11節 

白い馬に乗った方が、天の多くの軍勢を伴って来ました。

 → 彼は宇宙船(UFO)で、その軍勢を伴って来ます。  

 

マタイによる福音書 24章27節 

稲妻が東から出て西まで輝くように、その到来もそのようになります。

 → 宇宙船(UFO)が空を横切って閃光を放つようです。  

 

ルカによる福音書 21章25〜26節 

太陽と月と星にしるしが現れ、人々は人の子が来るのを見て気を失います。

 → 人々は空に現れる宇宙船(UFO)を見ることになります。  

創世記 6章2節 

「神の子ら」は人の娘たちのもとへ降りて来ました。

 → 宇宙船(UFO)に乗った高度な存在たちが地球へやって来ました。

 

 --- こうした誤解を解き明かす書籍をご希望の方は、以下をご覧ください。 

 

 (via Lesotho Raelian Movement) 

 

https://facebook.com/photo?fbid=1403107381851364&set=a.546310337531077